ドラゴンボール ゲキシン スクアドラのグレードアップ方法|ヒーローメモリー必要数
グレードアップは、対象ヒーローのヒーローメモリーを必要数まで集めて行います。
特定のヒーローを育てたい場合は、そのヒーローをバトルで使用してメモリーを集めるのが基本です。
本記事は2026年8月時点で公開されている情報をもとにしています。
ヒーローメモリーを必要数まで集めるとグレードアップできる
まずは対象ヒーローの現在のグレードと必要なヒーローメモリー数を確認します。
グレードアップするには、対象ヒーローごとに設定された必要数のヒーローメモリーを集めます。
必要数に達したらグレードアップでき、スターコレクションの進行にもつながります。
公開情報では必要数30・100・900の段階を確認できる
確認できた公開情報では、グレードアップに必要なヒーローメモリーとして30・100・900の段階があります。
グレードが上がるにつれて必要なヒーローメモリーも増えるため、同じ量を集め続ければよいわけではありません。
グレードごとの必要数はゲーム内表示を優先して確認する
グレード番号と必要数の対応は公開情報によって表記に差があるため、最終的にはゲーム内に表示される必要数を確認してください。
高グレード帯を含む全段階の正確な必要数は確認できていないため、公開情報の数値だけで次のグレードまでの必要量を判断しないようにします。
グレードアップしたいヒーローはバトルで使用する
特定ヒーローのメモリーを集めるなら、そのヒーロー自身をバトルで使用するのを優先します。
育てたいヒーローが決まっている場合は、対象ヒーローを使用してバトルを行います。
バトル終了時のヒーローメモリー報酬を利用すれば、グレードアップに必要なメモリーを狙って増やせます。
バトル終了時の1枠目では使用したヒーローのメモリーを獲得できる
バトルで獲得できるヒーローメモリーの1枠目は、使用したヒーローのメモリーに固定されています。
そのため、特定ヒーローのグレードアップを進める場合は、別のヒーローを使って抽選を待つより対象ヒーローを直接使用する方が目的を明確にできます。
2枠目以降は所持ヒーローから抽選されるため、狙ったヒーローのメモリーを確実に取る枠としては1枠目を利用します。
必要数に届かない場合は対象ヒーローでバトルを続ける
ヒーローメモリーが必要数に届いていない場合は、同じヒーローを使用してバトルを続けます。
1枠目で対象ヒーローのメモリーを確保しながら集め、必要数へ到達した段階でグレードアップする流れです。
グレードアップできない場合は、現在のグレード、必要なヒーローメモリー数、所持数の順に確認すると不足状況を判断できます。
スターコレクションを進めるなら低グレードの複数ヒーローも候補にする
スターコレクションを進める目的なら、1体だけを高グレードまで上げるより、必要なヒーローメモリーが少ないヒーローも確認します。
スターコレクションの進行を優先する場合は、低グレードの複数ヒーローをグレードアップする進め方も候補になります。
高グレードになるほど必要なヒーローメモリーが増えるため、1体への集中が常に進行しやすいとは限りません。
高グレードになるほど必要なヒーローメモリーが増える
グレードアップに必要なヒーローメモリーは一定ではなく、高グレードになるほど必要量が増えます。
そのため、スターコレクションを進めたい場合は、次のグレードまでに必要なメモリー数を確認してから対象ヒーローを決めます。
1体への集中より必要数の少ないヒーローを先に上げる選択ができる
スターコレクションの進行が目的なら、必要数の多い1体だけへメモリーを集中させず、必要数の少ないヒーローからグレードアップする選択ができます。
グレードアップできるヒーローが複数いる場合は、それぞれの必要メモリー数を見て進め方を決めると判断しやすくなります。
同日に連戦する場合はヒーローメモリーの獲得量減衰も確認する
同じ日にバトルを重ねてヒーローメモリーを集める場合は、獲得量が減衰する仕様も考慮します。
減衰は毎日リセットされるため、獲得量が下がった後も同日に続けるか、翌日に回すかを判断できます。
バトルを重ねると獲得量は減衰するが毎日リセットされる
ヒーローメモリーは、同日にバトルを重ねることで獲得量が減衰します。
一方で減衰は毎日リセットされるため、翌日には改めてヒーローメモリーを集められます。
獲得量が減った後は同日周回を続けるか翌日に回すか判断する
バトルを続けてヒーローメモリーの獲得量が減ってきた場合は、そのまま同日に集め続けるか翌日に回すかを選びます。
グレードアップまで急いでメモリーを集める必要がなければ、毎日のリセットを利用して日を分けて集める方法も取れます。