ペットはナイトレベル90で解放され、星10以上の少女へ連携すると戦闘中に連携スキルを発動できます。

まずは主力少女を星10以上にして連携可能な状態を作り、その後に星上げで連携性能を伸ばす流れが基本です。

ペットはナイトレベル90で解放して星10以上の少女へ連携する

主力少女が星10未満なら、先に星10到達を優先してください。

ウォリアー

ペット機能はナイトレベル90で解放され、戦闘で効果を使うには星10以上の少女へ連携する必要があります。

連携後は、少女の行動に応じてペット固有の連携スキルが発動するため、解放しただけではなく主力少女へ設定して初めて戦闘へ活かせます。

 

星9以下の少女はペット欄が解放されない

星9以下の少女はペット欄が解放されないため、ペットを連携できません。

主力として使いたい少女へペット効果を追加するなら、まず星10以上まで育成して連携できる状態にする必要があります。

 

連携スキルはペットごとに決められた条件を満たすと発動する

ペットの連携スキルは、攻撃後や回復スキル使用時など、ペットごとに設定された発動条件を満たしたときに発動します。

そのため、効果だけで選ぶのではなく、連携する少女がその発動条件を満たしやすいかまで確認して組み合わせることが重要です。

 

ペットの星上げで連携スキルの効果量・発動回数・連携可能数を強化する

星上げでは数値だけでなく、発動回数や連携できる数が増える段階も確認して進めましょう。

ウォリアー

ペットを星上げすると、連携スキルの効果量・発動回数・連携可能数を強化できます。

単純なステータス強化だけではないため、主力少女へどこまでペット効果を重ねたいかを基準に星上げを進めると判断しやすくなります。

 

星上げには解放段階100個から星5の250個までペット結晶が必要になる

確認できた公開情報では、ペットの解放段階でペット結晶100個、星1で50個、星2で100個、星3で150個、星4で200個、星5で250個が必要です。

必要数は星が上がるほど増えるため、連携スキルの強化内容も確認しながらペット結晶を使うと無駄を抑えやすくなります。

 

合計星数10・20・30で少女1体に連携できるペット数が増える

ペット全体の合計星数が10・20・30に到達すると、少女1体へ連携できるペット数が段階的に増えます。

複数の連携スキルを同じ少女へ組み合わせたい場合は、個別ペットの星だけでなく合計星数も確認して育成を進める必要があります。

 

星2到達でペット全体のステータスを上げる効果も解放される

ペットが星2へ到達すると、ペット全体のステータスを上げる効果も解放されます。

さらに全ペットの合計ステータスの20%が全少女へボーナスとして反映されるため、ペット育成は連携中の少女だけでなく編成全体の強化にもつながります。

 

主力少女の役割と発動条件に合わせて連携ペットを選ぶ

連携ペットは効果だけで決めず、主力少女が発動条件を満たしやすいかまで確認してください。

ウォリアー

連携ペットは、主力少女に不足している火力・耐久・支援を補える効果を基準に選びます。

同時に、少女の行動と連携スキルの発動条件が噛み合っているかを確認すると、戦闘中に効果を活かしやすくなります。

 

攻撃・バリア・復活・状態異常解除・回復支援から不足する役割を補う

確認できた連携スキルには、攻撃による追加ダメージ、バリア、復活、状態異常解除、回復に合わせた防御支援などがあります。

火力が足りない主力少女には攻撃系、耐久を補いたい少女にはバリアや復活など、編成内で不足している役割に合わせて選ぶのが基本です。

 

攻撃後や回復スキル使用時など連携スキルの発動条件を確認する

連携スキルには、攻撃後や回復スキル使用時など、それぞれ異なる発動条件が設定されています。

強い効果でも主力少女が条件を満たしにくい場合は活用しづらいため、効果と発動条件をセットで確認して連携先を決めましょう。

 

ペット結晶はペット契約戦のペットエッグやイベント報酬で集める

 

ペットの解放や星上げに使うペット結晶は、ペット契約戦やイベント報酬などから集められます。

星上げを進めたい場合は、ペット結晶を獲得できる機会を利用して必要数を確保します。

 

ペット契約戦で獲得したペットエッグを孵化してペット結晶を入手する

ペット契約戦ではペットエッグを獲得でき、孵化によってペット結晶を入手できます。

イベント報酬や課金パックでも入手機会があるため、ペットの解放や星上げに必要な分を用途に合わせて集めましょう。