同色のパズル玉は、一度に10個以上CONNECTすると虹色パズル、20個以上CONNECTするとギミックを生成できます。

まず盤面を確認し、同じ色を10個以上つなげられるルートがあるか探しましょう。

 

虹色パズルは同色のパズル玉を10個以上CONNECTして作る

10個以上つながるルートが見えたら、短く区切らず虹色パズルまでつなげるのが狙い目です。

Game Breeze

虹色パズルを作るには、同色のパズル玉を一度に10個以上CONNECTします。

短いCONNECTですぐに消すのではなく、10個以上までつなげられる盤面なら虹色パズルの生成を狙いましょう。

 

盤面を確認して同色を10個以上つなげられるルートを探す

 

操作する前に盤面を見て、同じ色のパズル玉をどこまで連続してCONNECTできるか確認します。

10個以上までつながる場合は、そのルートを使って虹色パズルの生成条件を満たしましょう。

 

10個以上つながる場合は短く区切らず虹色パズルの生成を狙う

 

同色を10個以上つなげられる状態で短く区切ると、虹色パズルの生成条件に届かなくなります。

長くつなげられる盤面では、途中でCONNECTを切らずに10個以上まで伸ばすことを優先します。

 

ギミックは同色のパズル玉を20個以上CONNECTして作る

20個以上までつながる盤面なら、10個で止めずギミックの生成まで狙いましょう。

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ギミックを作る条件は、同色のパズル玉を一度に20個以上CONNECTすることです。

20個以上までつなげられる場合は10個で止めず、さらにCONNECTを伸ばしてギミックの生成を狙います。

 

20個以上つながる場合は10個で止めずギミックの生成を狙う

 

同色のパズル玉を20個以上つなげられるなら、虹色パズルの条件となる10個を超えてCONNECTを続けます。

20個以上のルートがあるかを確認してから消すことで、ギミックを生成できる機会を逃しにくくなります。

 

10個・20個CONNECTの条件を確認して消し方を決める

 

盤面では、10個以上なら虹色パズル、20個以上ならギミックという条件を基準に消し方を決めます。

10個以上つながるなら虹色パズルを狙い、さらに20個以上まで伸ばせるなら途中で止めずギミックの生成を狙いましょう。

 

10個・20個CONNECTを作れない場合はパズル玉を成長させて盤面を動かす

10個や20個までつながらない場合は、成長したパズル玉を使って盤面を動かしましょう。

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10個・20個CONNECTを作れない盤面では、無理に大量CONNECTだけを狙わず、パズル玉の成長を利用して盤面を動かします。

パズル玉は隣接する玉を消すことで成長するため、通常のCONNECTと組み合わせながら次の消し方につなげましょう。

 

パズル玉は隣接する玉を消して最大3段階まで成長させる

 

パズル玉は、隣接する別のパズル玉を消すと1段階成長し、最大3段階まで成長します。

10個以上のCONNECTが難しいときは、隣接する玉を消してパズル玉を成長させることも盤面を動かす選択肢になります。

 

最大まで成長したパズル玉で周囲を巻き込んで消す

 

最大まで成長したパズル玉を消すと、周囲のパズル玉を巻き込んで消せます。

大量CONNECTを作れない場合は、成長したパズル玉による周囲消去も利用して次の盤面へつなげましょう。

 

10個以上をCONNECTできる場合はパズル玉の成長だけに固執しない

 

同色を10個以上CONNECTできる盤面では、パズル玉の成長だけに固執せず、虹色パズルやギミックの生成条件も確認します。

大量CONNECTができるかどうかを先に確認し、難しい場合に通常消去や成長したパズル玉を使うと判断しやすくなります。

 

10個以上なら虹色パズル・20個以上ならギミックを優先候補にする

 

同色を10個以上CONNECTできるなら虹色パズル、20個以上まで伸ばせるならギミックの生成を優先候補にします。

盤面に長くつながるルートがあるときは、パズル玉を成長させることだけにこだわらず、CONNECT数を確認して消し方を選びましょう。

 

大量CONNECTが難しい盤面では通常消去や成長したパズル玉で立て直す

 

10個・20個までつなげられない場合は、通常のCONNECTや最大まで成長したパズル玉の周囲消去を利用します。

虹色パズルやギミックを無理に狙い続けず、作れる盤面になったときに大量CONNECTへ切り替えましょう。