デジモンUPのスーパーホログラム装置の使い方|解放条件とおすすめ設定
スーパーホログラム装置は、ホログラム装置Lv.11まで上げた後にSボタンから切り替えて使用します。
解放後は高レア装備を狙いやすくなるため、基本的にはスーパーホログラム装置を優先し、目的に応じて通常ホログラム装置と使い分けましょう。
ホログラム装置Lv.11到達後はSボタンからスーパーホログラム装置へ切り替える
ホログラム装置Lv.11になったら、Sボタンからスーパーホログラム装置へ切り替えましょう。高レア装備を狙う段階ではこちらを優先します。
スーパーホログラム装置は、ホログラム装置Lv.11に到達すると解放されます。
解放後はオートボタンの下に表示されるSボタンを押し、通常ホログラム装置からスーパーホログラム装置へ切り替えて使用します。
高レア装備への更新を進めたい場合は、解放後にスーパーホログラム装置を優先して使うのがおすすめです。
通常装置より低レア2種が排出対象から外れて高レアを狙いやすくなる
スーパーホログラム装置へ切り替えると、通常ホログラム装置で排出される低レア2種が排出対象から外れます。
さらに高レアの排出確率も上がるため、高レア装備を狙う段階ではスーパーホログラム装置を利用しましょう。
ホログラムチケットをまとめて消費しやすい点も、装備更新を進めるうえでメリットになります。
低レアの未入手装備を回収したい場合は通常ホログラム装置へ戻す
スーパーホログラム装置の解放後も、通常ホログラム装置を使う場面はあります。
低レア2種はスーパーホログラム装置から排出されないため、低レアの未入手装備を回収したい場合は通常ホログラム装置へ戻しましょう。
高レア装備の更新ならスーパーホログラム装置、低レアの未入手装備を狙うなら通常ホログラム装置と、目的に合わせて切り替えるのがおすすめです。
ランクは最高レアまたは1つ下・入手数は最高値を基本設定にする
ランクは最高レアだけに絞らず、1つ下まで残すのがおすすめです。入手数は設定できる最高値を基本にしましょう。
スーパーホログラム装置では、ランクを排出可能な最高レアまたは1つ下に設定し、入手数は最高値を基本にします。
1つ下のレア度でも装備レベルによっては最高レアより高ステータスになる場合があるため、最高レアだけを残す設定にする必要はありません。
入手数を最高値に設定すれば、1回の起動で消費するホログラムチケットを増やしてまとめて回せます。
Lv.11~12はUR・GR、Lv.13~19はGR・LRを目安にする
ホログラム装置Lv.11~12では、残すランクをURまたはGRに設定するのが目安です。
Lv.13~19まで上がったら、排出ランクに合わせてGRまたはLRへ設定を切り替えます。
入手数については、どちらのレベル帯でも設定できる最高値を基本にしましょう。
Lv.20~23はLR・LR+、Lv.24~27はLR+・EXを目安にする
ホログラム装置Lv.20~23ではLRまたはLR+、Lv.24~27ではLR+またはEXを残す設定が目安です。
装置レベルが上がったら、以前のランク設定をそのまま使わず、現在排出できる最高レアと1つ下を基準に設定を見直しましょう。
入手数は引き続き最高値に設定し、ホログラムチケットをまとめて消費できる状態にします。
Lv.28~30はEX・EX+を残して入手数を最高値にする
ホログラム装置Lv.28~30まで到達したら、EXまたはEX+を残す設定が目安になります。
入手数は設定できる最高値を基本とし、Lv.29では最大500枚ずつホログラムチケットを消費できます。
最高レアだけに絞るのではなくEXも候補に残し、装備レベルを含めて更新候補を確保しましょう。
装備更新を優先する段階では一致数やオプション条件を厳しくしすぎない
装備更新を優先する間は、一致数やオプションを絞りすぎないようにしましょう。高レア装備がそろってから厳選へ移るのがおすすめです。
高レア装備への更新を優先する段階では、一致数やオプション条件を厳しくしすぎない設定がおすすめです。
条件を絞るのは装備更新が落ち着いてからにし、欲しいオプションを狙う段階で厳選へ移りましょう。
まず高レア装備へ更新してから欲しいオプションの厳選へ移る
スーパーホログラム装置の解放直後は、まず高レア装備への更新を優先します。
オプションはレア度によって数値が決まり、高レアほど高性能になるため、装備更新が落ち着いてから欲しいオプションにチェックを入れて一致数を指定しましょう。
装備更新前から条件を厳しくするのではなく、高レア装備を確保してからオプションを絞る流れにすると、ホログラムチケットを消費しながら厳選を進めやすくなります。
オートが止まらない場合は一致数やオプション条件を緩める
設定した条件を満たす装備・プラグインが出るまでオートで装置を回せるため、条件を厳しくするとホログラムチケットの消費が進みやすくなります。
オートがなかなか止まらない場合は、一致数やオプション条件を緩めることで立て直しましょう。
設定条件を満たさない装備・プラグインは自動売却されるため、装備更新を優先する段階では条件を絞りすぎないことがポイントです。
オート機能とスーパーホログラム装置の解放条件を混同しない
オート機能とスーパーホログラム装置は別の機能で、解放条件も異なります。
オート機能はステージ11挑戦時、スーパーホログラム装置はホログラム装置Lv.11で解放されるため、それぞれの条件を分けて確認しましょう。
オート機能はステージ11挑戦時に解放される
オート機能は、ステージ11挑戦時に解放されます。
設定した条件を満たす装備・プラグインが出るまで自動でホログラム装置を回せるため、スーパーホログラム装置の解放前でも利用できます。
スーパーホログラム装置はホログラム装置Lv.11で解放される
スーパーホログラム装置の解放条件は、ホログラム装置Lv.11への到達です。
解放後はSボタンから通常ホログラム装置と切り替えられるため、オート機能の解放条件であるステージ11挑戦時とは分けて覚えておきましょう。

