竜紋をすでに所持している場合、星5まで上げるために追加で必要な竜紋のかけらは合計890個です。

星上げでは竜紋の属性とスキル効果も強化されるため、必要数を確認しながら戦闘で使う竜紋へかけらを集中させましょう。

竜紋を星5まで上げる追加必要数は所持済みなら合計890個

所持済みの竜紋を星5まで育てるなら、追加で890個を目安に竜紋のかけらを確保してください。

ウォリアー

星1から星5までに必要な竜紋のかけらは50・100・160・230・350個で、合計すると890個です。

次の星までに必要な数を確認して、主力として使う竜紋から段階的に星上げするとかけらを管理しやすくなります。

星1から星5まで50・100・160・230・350個の竜紋のかけらを使う

星1への強化では50個、星2では100個、星3では160個、星4では230個、星5では350個の竜紋のかけらを使用します。

後半ほど必要数が増えるため、星5まで一気に上げたい場合は合計890個を基準に不足数を確認してください。

未所持から星5まではGR・LRが990個、UR・SSRが940個必要になる

竜紋を未所持の状態から星5まで育てる場合は、最初に竜紋を獲得するためのかけらも必要です。

GR・LRは獲得時に100個を使うため合計990個、UR・SSRは獲得時に50個を使うため合計940個になります。

所持済みか未所持かで必要数が変わるため、星上げ分の890個だけで計算しないようにしましょう。

 

主力として出陣させる竜紋は星上げを優先する

戦闘で使う竜紋が決まっているなら、その竜紋の星上げを優先して属性とスキル効果を伸ばしましょう。

ウォリアー

竜紋のかけらは、戦闘で使用する主力の竜紋へ優先して使うのが基本です。

星上げによって竜紋の属性とスキル効果が強化されるため、使わない竜紋へ分散するより戦闘へ反映しやすくなります。

星上げで竜紋の属性とスキル効果を強化できる

竜紋を星上げすると、竜紋が持つ属性とスキル効果が強化されます。

所持している竜紋は竜神への属性ボーナスにも関係するため、星上げは竜紋単体のスキルだけを見る育成ではありません。

限られたかけらを使う場合は、戦闘で継続して使用する竜紋を先に強化すると育成目的を明確にできます。

自主型竜紋は戦闘前に編成して竜紋スキルをナイトへ付与する

自主型竜紋は戦闘前に竜紋の装備枠へ編成し、対応する竜紋スキルをナイトへ付与して使用します。

そのため、星上げする竜紋を決める際は実際に編成して使うかを基準にすると判断しやすくなります。

複数の竜紋を所持していても、戦闘で使う候補が決まっているなら、その竜紋への星上げを先に進めましょう。

 

竜神Lv100未満では不要な竜紋のかけらを竜魂へ変える選択肢もある

使わない竜紋のかけらがある場合は、星上げに残すか竜魂へ変えて竜神レベルを上げるかを確認しましょう。

ウォリアー

竜神Lv100未満では、主力に使わない竜紋のかけらを竜魂へ変換する選択肢があります。

竜魂は竜神レベルの強化に使えるため、個別の竜紋を星上げするか、竜神を育てて全体を強化するかで使い道を分けましょう。

竜紋のかけらを分解するとレアリティに応じた竜魂を獲得できる

不要な竜紋のかけらは分解でき、GRは15、LRは10、URは5、SSRは2の竜魂を獲得できます。

戦闘で使用する予定がある竜紋まで分解すると星上げに使えなくなるため、主力候補を残したうえで不要分を判断するのが安全です。

竜神レベルを上げると全少女のステータス強化と竜紋の装備枠解放につながる

竜魂で竜神レベルを上げると、全少女のステータス強化につながります。

さらに竜神レベルは竜紋の装備枠解放にも関係するため、装備できる竜紋が少ない段階では竜神強化も戦闘面の選択肢になります。

 

竜紋は竜神レベルに合わせて最大4枠へ編成する

 

竜紋の装備枠は竜神レベルに応じて増え、最大4枠まで使用できます。

複数の竜紋戦技を使う場合は、装備できる枠数だけでなくスロット順と4ターンのCDも確認して編成しましょう。

竜神Lv20・40・80・100で竜紋の装備枠が順次解放される

竜紋の装備枠は、竜神Lv20・40・80・100で順次解放されます。

竜神Lv100で最大4枠になるため、まだ解放途中なら現在使える枠数に合わせて竜紋を編成してください。

複数の竜紋戦技を使う場合はスロット順と4ターンのCDを確認する

竜紋戦技はスロットの並び順が戦闘中の発動順に影響します。

竜紋スキルには使用後4ターンのCDがあるため、複数を編成するときは使いたい順番を考えてスロット位置を決めましょう。