ホロライブドリームスのコネクトマスの効果|発動条件を確認
コネクトマスは、★4以上のカードを配置し、カードの効果範囲へ強化したいホロメンボードのマスを入れて活用します。
カードによって効果範囲が異なるため、配置するときは強化したいマスまで範囲に含まれているか確認しましょう。
コネクトマスは★4以上のカードを配置して効果範囲のマスを強化する
まず★4以上のカードを置き、強化したいマスが効果範囲に入る配置を確認しましょう。
コネクトマスでは、★4以上のカードを配置し、そのカードが持つ効果範囲を利用してホロメンボード効果を強化します。
カードを配置するだけで考えるのではなく、強化したい解放済みのマスまで効果範囲に含めることがポイントです。
コネクトマスに★4以上のカードを配置する
コネクト効果を利用するときは、ホロメンボードのコネクトマスに★4以上のカードを配置します。
まず使用できるカードを配置し、そのうえでカードごとの効果範囲を確認してください。
カードごとに異なる効果範囲へ強化したいマスを入れる
コネクト効果はカードごとに範囲が異なるため、強化したいマスが効果範囲に入る配置を選びます。
狙ったマスが範囲から外れている場合は、カードの効果範囲を確認して配置を見直しましょう。
リーダーは赤・メンバーは青のマスを優先してコネクト範囲へ入れる
リーダーなら赤、メンバーなら青を優先すると、編成上の役割に合うマスを強化しやすくなります。
コネクト範囲へ入れるマスは、ホロメンをライブユニットのどこで使うかに合わせて選びます。
リーダーとして使うならリーダータイプの赤マス、5人のメンバー側で使うならメンバータイプの青マスを優先するのが基本です。
リーダータイプの赤マスはリーダー設定時に発揮する
リーダータイプの赤マスは、そのホロメンをリーダーに設定したときに効果を発揮します。
リーダーとして使うホロメンでは、赤マスをコネクト範囲へ入れられる配置を優先しましょう。
メンバータイプの青マスは5人のメンバー側への編成時に発揮する
メンバータイプの青マスは、5人のメンバー側へ編成したときに効果を発揮します。
リーダーではなくメンバーとして使う場合は、青マスをコネクト範囲へ入れることを優先してください。
サポートタイプの黄・緑マスはライブユニット外でも発揮する
サポートタイプの黄・緑マスは、ライブユニット外でも効果を発揮します。
赤・青マスとは発揮条件が異なるため、リーダーやメンバーとして使う場合と同じ基準で扱わず、編成上の役割に合わせてコネクト範囲を決めましょう。
コネクト効果は倍率だけでなく強化できるマス数まで確認する
倍率だけで決めず、強化したいマスを範囲に含められるカードを選びましょう。
コネクト効果を比べるときは、倍率だけでなく効果範囲に入れられるマス数も確認します。
倍率が高くても強化したいマスが範囲から外れる場合があるため、倍率と効果範囲をセットで判断してください。
3マス200%・4マス165%・8マス135%のように範囲と倍率が異なる
確認できたカードでは、3マスを200%UP、4マスを165%UP、8マスを135%UPするなど、コネクト効果の範囲と倍率に違いがあります。
そのため、効果範囲が広いカードほど倍率も高いとは限りません。
配置するカードを選ぶときは、倍率とあわせて強化したいマスをいくつ範囲へ入れられるか確認しましょう。
高倍率でも強化したいマスが範囲外なら配置を見直す
倍率が高いカードでも、強化したいマスが効果範囲から外れている場合は配置を見直します。
強化したい解放済みのマスへ効果範囲が重なるように、カードの範囲を確認して配置を調整してください。
コネクト効果を持たないカードもあるため配置前に確認する
カードの中には、コネクト効果を持たないものもあります。
コネクトマスでホロメンボード効果の強化を狙う場合は、配置する前にコネクト効果の有無と効果範囲を確認しましょう。

