オハヨーカイ!ヒーローの正門と寝台の強化順|レベルアップのタイミング
正門と寝台は交互に強化し、寝台の紙幣獲得速度を伸ばしながら、正門のレベルアップをHP回復用に一部残して進めます。
正門を早い段階で上限まで上げ切らず、中ボスなどにHPを削られた後でレベルアップできる状態を作るのがポイントです。
正門と寝台は交互に強化しつつ正門のレベルアップを一部残す
寝台を止めない範囲で正門を上げ、回復に使うレベルアップは残しておきましょう。
序盤は正門と寝台を交互に強化し、紙幣を確保しやすい状態を作りながら戦闘を進めます。
ただし、正門は上げられるからといってすぐ上限まで強化せず、HPが減った後に使えるレベルアップを残しておきましょう。
寝台を上げられる段階までは正門も強化する
正門のレベルアップを温存する場合でも、寝台の強化まで止まってしまうほど正門を低いレベルで維持するのは避けます。
正門と寝台は交互に強化する必要があるため、寝台を上げられる段階までは正門も進めるのが基本です。
寝台を強化して紙幣の獲得速度を上げる
寝台を強化すると、バトル中の紙幣の獲得速度を上げられます。
紙幣は英雄の強化に関わるため、正門のレベルアップを温存することだけにこだわらず、寝台も強化して紙幣を確保しやすくしておきます。
正門は序盤に上限まで上げ切らない
正門はレベルアップした際にHPが回復するため、序盤に上限まで上げ切ると、HPを削られた後にレベルアップによる回復を利用できなくなります。
寝台の強化に必要な分は正門を上げつつ、残りは中ボスなどに正門HPを削られた後のために残しておきましょう。
正門のレベルアップはHPが減ったタイミングまで残しておく
正門はHPが減ってから上げると、レベルアップ時の回復を次の襲撃へつなげられます。
正門のレベルアップを残しておけば、敵にHPを削られた後にレベルアップ時のHP回復を利用できます。
正門HPに余裕があるうちは温存し、ダメージを受けてから上げることで回復を無駄にしにくくなります。
中ボスに正門を削られた後のHP回復に使う
中ボスに正門HPを削られた場合は、残しておいた正門のレベルアップを使ってHPを回復させます。
序盤から正門を上げ切るのではなく、HPが減る場面まで強化余地を残すことで、その後の襲撃へ備えやすくなります。
正門HPがあまり減らない場合は寝台につながる強化を進める
英雄の火力が高く正門HPがあまり減っていない場合は、回復のために正門のレベルアップを温存し続ける必要性が下がります。
この場合は寝台の強化につながるところまで正門を上げ、紙幣の獲得速度を伸ばす方向へ切り替えましょう。
正門HPの減り方を見ながら、回復用に残すか寝台のために進めるかを判断するのがポイントです。
正門Lv7まで上げられる場合は中ボス戦でLv5・Lv6を目安にする
正門Lv7まで上げられる場合も、Lv5・Lv6は固定せず正門HPの減り方を見て調整しましょう。
正門Lv7まで上げられる場合は、1体目の中ボスでLv5、2体目の中ボス撃破時にLv6をひとつの目安にできます。
ただし、英雄の火力や正門HPの減り方によって適切なタイミングは変わるため、Lv5・Lv6へ上げるタイミングを固定する必要はありません。
1体目の中ボスでLv5まで上げる
正門Lv7まで強化できる場合は、1体目の中ボスで正門をLv5まで上げる進め方が目安になります。
正門のレベルアップによるHP回復を利用できるように、序盤からLv7まで一気に上げず、後の強化余地を残しておきます。
2体目の中ボス撃破時にLv6へ上げる
1体目の中ボスでLv5まで上げた場合は、2体目の中ボスを撃破したタイミングでLv6へ上げるのが目安です。
Lv7まで強化できる状態でも一段階を残しておけば、その後に正門HPを削られた際のレベルアップに利用できます。
英雄の火力と正門HPの減り方に合わせてタイミングを前後させる
Lv5・Lv6へ上げるタイミングは固定ではなく、英雄の火力と正門HPの減り方を基準に前後させます。
正門HPに余裕がある場合はレベルアップを残し、反対にHPが大きく減っている場合は回復を利用できるタイミングで強化します。
正門を温存しすぎて寝台の強化を止めない
正門のレベルアップはHP回復に使える一方、温存しすぎて寝台まで強化できなくなる進め方は避けます。
正門HPだけでなく、寝台による紙幣の獲得速度も考えながら強化タイミングを調整しましょう。
紙幣不足で英雄強化が遅れる場合は正門の強化を早める
紙幣が足りず英雄強化が遅れている場合は、寝台を上げられるように正門の強化を早めます。
正門のレベルアップを残すことだけを優先せず、紙幣不足が続く場合は寝台につながる強化を進める判断が必要です。
最終ボス前に正門HPが不足する場合はレベルアップを後ろへずらす
最終ボス前に正門HPが不足しやすい場合は、正門のレベルアップを早く使い切らず、強化するタイミングを後ろへずらします。
反対に正門HPへ余裕があるなら寝台につながる強化を進め、正門HPと紙幣の不足している側に合わせて強化順を調整しましょう。

