デジモンUPで進化できるのはパートナーデジモンで、確認できた15系統は幼年期Iから究極体まで進化します。

進化ルートは途中で分岐しないため、目指す究極体を確認してから育てるパートナーを決めるのが基本です。

 

進化できるパートナーデジモン15系統と進化ルート一覧

進化先は途中で分岐しないため、欲しい究極体から逆算してパートナーを選びましょう。

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確認できたパートナーデジモンは15系統あり、それぞれ決められたルートで究極体まで進化します。

途中の進化先を選択して別ルートへ進む方式ではないため、最終的に育てたい究極体から系統を確認しましょう。

 

アグモン・ガブモン・ピヨモンなど15系統は究極体まで進化する

アグモン系は、ボタモン→コロモン→アグモン→グレイモン→メタルグレイモン→ウォーグレイモンの順に進化します。

ガブモン系は、プニモン→ツノモン→ガブモン→ガルルモン→ワーガルルモン→メタルガルルモンの順です。

ピヨモン系は、ニョキモン→ピョコモン→ピヨモン→バードラモン→ガルダモン→ホウオウモンへ進化します。

ワームモン系は、リーフモン→ミノモン→ワームモン→スティングモン→ディノビーモン→インペリアルドラモン(ファイターモード)へ進化します。

ギルモン系は、ジャリモン→ギギモン→ギルモン→グラウモン→メガログラウモン→デュークモンの順です。

レナモン系は、レレモン→ポコモン→レナモン→キュウビモン→タオモン→サクヤモンへ進化します。

テリアモン系は、ゼリモン→グミモン→テリアモン→ガルゴモン→ラピッドモン→セントガルゴモンへ進化します。

このほか、テントモン系はヘラクルカブテリモン、パルモン系はロゼモン、ゴマモン系はヴァイクモン、パタモン系はセラフィモン、テイルモン系はホーリードラモンが究極体です。

ブイモン系はインペリアルドラモン(ドラゴンモード)、アルマジモン系はスラッシュエンジェモン、ホークモン系はヴァルキリモンが究極体となります。

 

欲しい究極体から逆算して育てるパートナーを決める

進化ルートが固定されているため、育成を始める前に最終的な究極体を確認しておくとパートナーを選びやすくなります。

たとえばウォーグレイモンを目指すならアグモン系、メタルガルルモンを目指すならガブモン系というように、究極体から対応する系統を逆算できます。

別の究極体へ途中で分岐する前提ではなく、目当ての究極体につながるパートナーを育てましょう。

 

進化に必要なレベルはLv.5・20・40・65・90

次の進化レベルを目標にすると、どこまで育てればよいか判断しやすくなります。

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進化に必要なレベルは段階ごとに決まっており、Lv.5・20・40・65・90が目安になります。

現在の進化段階を確認し、次の必要レベルまでパートナーデジモンを育てましょう。

 

幼年期IIはLv.5・成長期はLv.20で進化できる

幼年期Iから幼年期IIへ進化するにはLv.5、幼年期IIから成長期へ進化するにはLv.20まで育成します。

序盤はまずLv.5、続いてLv.20を次の進化段階へ進む目標にできます。

 

成熟期はLv.40・完全体はLv.65・究極体はLv.90が必要

成長期から成熟期へ進化するにはLv.40、成熟期から完全体へ進化するにはLv.65まで育成します。

さらに完全体から究極体へ進化するにはLv.90が必要です。

究極体を目指す場合はLv.90を最終的な進化レベルの目標として、現在の段階に対応した必要レベルまで育てていきましょう。

 

進化ルートは固定されており途中で別の進化先へ分岐しない

別の究極体を目指す場合は、途中の進化先ではなく対応するパートナーから育てましょう。

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デジモンUPの進化ルートは系統ごとに固定されているため、進化時に複数の候補から進化先を選ぶ必要はありません。

途中で別系統へ分岐するのではなく、選んだパートナーに対応する究極体まで決められた順番で進化します。

 

目的の究極体につながるパートナーを最初に確認する

目指す究極体が決まっている場合は、その究極体につながるパートナーを最初に確認します。

たとえばデュークモンならギルモン系、サクヤモンならレナモン系、セントガルゴモンならテリアモン系が対応しています。

進化途中で別の系統へ変更する前提ではなく、目的の究極体につながる系統を選んで進めましょう。

 

別の究極体を目指す場合は対応するパートナーを育成する

別の究極体を目指したくなった場合は、進化途中でルートを変更するのではなく、その究極体に対応する別のパートナーを育成します。

たとえばインペリアルドラモン(ドラゴンモード)はブイモン系、インペリアルドラモン(ファイターモード)はワームモン系と、目指す究極体によって対応する系統が異なります。

 

進化させるならサポーターやバディではなくパートナーデジモンを育てる

 

進化を目的に育てる対象はパートナーデジモンです。

サポーターやバディなどを進化させる前提ではなく、まず対象がパートナーデジモンかを確認しましょう。

 

サポーター・バディ・SPサポーターは進化対象ではない

進化できるのはパートナーデジモンで、サポーター・バディ・SPサポーターは進化対象ではありません。

究極体までの進化を目指す場合は、これらとパートナーデジモンを区別して育成対象を選びましょう。

 

進化できない場合は対象と必要レベルを確認する

進化できない場合は、最初に対象がパートナーデジモンかを確認し、続いて現在の進化段階と必要レベルを確認します。

必要レベルは幼年期IIがLv.5、成長期がLv.20、成熟期がLv.40、完全体がLv.65、究極体がLv.90です。

対象と現在の進化段階を確認すれば、次に到達すべきレベルを判断できます。