アーチャー伝説2のルーンの入手方法と装着方法を確認
ルーンは、まずチャプターやルーンの遺跡で集め、戦闘へ入る前に装備画面から装着しておきます。
入手先ごとに狙えるルーンが異なるため、基本ルーンを集める段階では継続して挑戦できる場所を軸にすると進めやすいです。
ルーンはチャプターとルーンの遺跡を中心に集める
まずはチャプターとルーンの遺跡を使って、装着できるルーンを増やしていきましょう。
基本的なルーンを集める場合は、チャプターとルーンの遺跡を中心に進めるのが分かりやすいです。
強化ルーンや能力ルーンはチャプターで入手でき、ルーンの遺跡でも各種ルーンを獲得できます。
強化ルーンと能力ルーンはチャプター5以降で入手できる
強化ルーンと能力ルーンは、チャプター5以降で入手できます。
まずはチャプターを進めながらルーンを確保し、装着できる枠を埋めていく流れになります。
戦闘前の基礎強化につなげるためにも、未装着の枠がある段階ではチャプターで入手したルーンを確認しておきましょう。
ルーンの遺跡では金のシャベルを使ってルーンを獲得する
ルーンの遺跡では、金のシャベルを使って掘り進めることでルーンを獲得できます。
2個の鍵を見つけると宝箱を開けられ、そこからルーンを入手できます。
金のシャベルはデイリーミッションやウィークリーミッション、イベントなどから入手できるため、手持ちを確認しながら進めます。
祝福ルーンと銘刻ルーンはイベントなども入手先になる
祝福ルーンはイベントやクランショップなどから入手でき、ルーンの遺跡で出現する場合もあります。
銘刻ルーンは通常ルーンとは入手経路が異なり、イベントを中心に入手する特殊なルーンです。
基本ルーンと同じ場所だけを回るのではなく、必要な種類に合わせて入手先を分けて考えましょう。
入手したルーンは装備画面のルーンタブから装着する
入手しただけでは終わりではなく、戦闘前にルーンタブから対応する枠へ装着しておきましょう。
ルーンは、装備品画面の右側にあるルーンタブから確認して装着します。
戦闘中に付け替えるのではなく、挑戦する前に使うルーンを決めておく形です。
強化4枠・能力4枠・祝福2枠は種類に対応するルーンを装着する
通常のルーン枠は、強化4枠、能力4枠、祝福2枠に分かれています。
それぞれの種類に対応するルーンを装着するため、入手したルーンは種類を確認して対応する枠へ設定します。
装着できるルーンがある場合は、未装着の枠を減らして戦闘前の基礎強化につなげましょう。
銘刻ルーンは条件を満たすと最大3枠を利用できる
銘刻ルーンは通常のルーン枠とは別に扱われ、条件を満たすことで最大3枠を利用できます。
強化ルーンや能力ルーンなどと同じ枠へ入れるものではないため、種類ごとに分けて確認します。
双生ルーンでは対応する2個のルーンを1枠にまとめられる
双生ルーンでは、対応する2個のルーンを1枠にまとめて扱えます。
通常のルーン構成だけでなく、双生ルーンを利用できる場合は1枠で組み合わせられる点も確認しておきましょう。
細かな合成条件は確認できた範囲に限られるため、ここでは対応する2個を1枠にまとめられる仕様として扱います。
戦闘では使うスキル系列に合うルーンを優先して装着する
戦闘前に、実際に使うスキル系列と装着中のルーン効果が合っているか確認しましょう。
ルーンは品質や戦力値だけで選ぶのではなく、戦闘で使うスキル系列に効果を合わせて装着します。
ルーンには特定のスキル系列を支援するものがあるため、実際に選ぶスキルと効果が一致しているほど構成を活かしやすくなります。
メイン武器やサークルなど実際に使う系列へルーン効果を合わせる
メイン武器やサークルなどを中心に戦う場合は、その系列を支援するルーンを優先して装着します。
精霊やストライクなど別の系列を使う場合も、同じように実際のスキル構成へルーン効果を寄せます。
戦闘で使わない系列を強化するより、選択するスキルとルーンの方向をそろえることが判断の基準になります。
スキル系列を変更した場合は戦闘前にルーン構成も見直す
戦闘で使うスキル系列を変更した場合は、次の挑戦へ入る前にルーン構成も見直します。
たとえば中心にする系列を変えたまま以前のルーンを装着していると、ルーンの効果と戦闘中に選ぶスキルがかみ合わなくなります。
装着変更は戦闘前に行い、使う系列とルーンをそろえてから挑戦しましょう。
戦力値だけで使用しないスキル系列のルーンを選ばない
戦力値が高くても、使用しないスキル系列を支援するルーンを優先するとは限りません。
実際に使う系列との相性も確認し、戦闘で効果を活かせるルーンを選びます。
構成が合っていない場合は、使うスキル系列か装着するルーンのどちらかを見直して方向をそろえましょう。