アーチャー伝説2のプレイヤーレベルの上げ方|EXPの入手方法
プレイヤーレベルを上げたい場合は、まずクリアできるチャプターを進めてEXPを獲得するのが基本です。
プレイしていない時間はハントも活用すると、チャプター攻略と並行してEXPを積み上げられます。
プレイヤーレベルを上げるならクリア可能なチャプターを進める
クリアできる間はチャプターを先へ進めましょう。EXPを集めながら、ハントで受け取れる報酬の改善にもつながります。
プレイヤーレベル上げでは、同じ場所に留まり続けるよりもクリア可能なチャプターを先へ進めることを優先します。
チャプターへの挑戦でプレイヤーEXPを獲得できるうえ、先へ進むことでハント側の報酬も良くなるためです。
チャプターへの挑戦でプレイヤーEXPを入手できる
チャプターへ挑戦すると、プレイヤーレベルを上げるためのEXPを獲得できます。
そのため、まだ突破できるチャプターが残っているなら、EXPだけを目的に立ち止まるのではなく攻略を進めていきましょう。
チャプター攻略とプレイヤーレベル上げを同時に進められるため、最初に選びやすいEXPの入手方法です。
攻略が止まったら装備や才能カードを強化して再挑戦する
次のチャプターを突破できなくなった場合は、EXPだけを集め続けるのではなく、装備や才能カードも強化してから再挑戦します。
才能カードでは攻撃力やHP、防御力などを強化できるため、戦力を整えることでチャプターをさらに先へ進めやすくなります。
チャプター進行が止まったら育成を挟み、突破できるようになった段階で再び攻略を優先する流れに切り替えましょう。
プレイしていない時間はハントでEXPを集める
チャプターを進めた後は、プレイできない時間もハントに任せます。ログインしたら貯まったEXPと育成用の報酬を回収しましょう。
ハントでは、プレイしていない時間にもプレイヤーEXPを含む報酬を獲得できます。
チャプター攻略だけでレベル上げを完結させず、プレイできない時間をハントで補うのが基本の進め方です。
ハントではEXPと育成に使う報酬をまとめて受け取れる
ハントではプレイヤーEXPだけでなく、コインや巻物、装備などの育成に使う報酬も受け取れます。
そのため、ハントはプレイヤーレベルを上げながら、次のチャプター攻略に向けた育成も進められる手段です。
チャプターで行き詰まった場合も、ハントの報酬を回収して戦力を整えてから再挑戦する流れを作れます。
必要に応じてQuick Huntも利用する
すぐにハント報酬を受け取りたい場合は、Quick Huntも利用できます。
Quick Huntでは進行状況に応じたハント報酬を短時間で受け取れるため、EXPや育成用の報酬を追加で確保したい場面で選択肢になります。
基本はチャプターを進め、プレイできない時間はハントを利用し、必要に応じてQuick Huntを組み合わせましょう。
プレイヤーレベルを上げると才能カードの取得上限も増える
プレイヤーレベルを上げると、才能カードの取得上限が増えるため、レベル上げは戦力強化にもつながります。
EXPを集める目的はプレイヤーレベルそのものを上げるだけでなく、才能カードによる育成を進めることにもあります。
才能カードで攻撃力やHPなどを強化できる
才能カードでは、攻撃力やHP、防御力などを強化できます。
プレイヤーレベルが上がって取得上限が増えたら、才能カードも取得してチャプター攻略に必要な戦力を伸ばしていきましょう。
プレイヤーレベル上昇時にはジェムも獲得できる
プレイヤーレベルが上がった際には、ジェムも獲得できます。
そのため、チャプターやハントでEXPを集めることは、才能カードの取得上限を増やしながらジェムも確保できる育成につながります。
戦闘中に集める経験値とプレイヤーEXPは別物
戦闘中の青い経験値クリスタルは、プレイヤーレベル用のEXPではありません。レベル上げの目的に応じて、どちらの経験値を集めているのか区別しましょう。
戦闘中に集める経験値とプレイヤーEXPは別のものとして扱います。
プレイヤーレベルを上げたい場合は、戦闘中の経験値クリスタルではなく、チャプターやハントから得られるEXPを集めます。
青い経験値クリスタルは戦闘中のレベルを上げるために使う
敵を倒した際などに入手する青い経験値クリスタルは、その戦闘中のレベルを上げるために使います。
戦闘中のレベルが上がるとアビリティを選択できますが、プレイヤーレベルそのものを上げるEXPとは役割が異なります。
プレイヤーレベル上げではチャプターとハントのEXPを集める
プレイヤーレベルを上げたい場合は、チャプターへの挑戦とハントから得られるEXPを積み上げていきます。
戦闘中の経験値はその戦闘で使うもの、プレイヤーEXPはゲーム全体の育成に使うものとして区別すると、レベル上げの方法を取り違えにくくなります。