ピクセルガン3Dの特殊武器Tier表|火力と特殊効果で比較
ピクセルガン3Dの特殊武器では、確認できた主要7候補の中でサイバー・ランタンを総合1位、サイバー・ランタンと堕落の氷の王のネックレスをSS Tierと評価します。
単発の撃破力を優先するならサイバー・ランタン、武器切り替えを絡めるなら堕落の氷の王のネックレスが有力です。
本記事は2026年9月時点、バージョン26.11系で公開されている情報をもとにしています。
特殊武器Tierはサイバー・ランタンと堕落の氷の王のネックレスをSSとする
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最初に選ぶならサイバー・ランタンを優先します。武器切り替え時のディレイを避けたい場合は、堕落の氷の王のネックレスへ切り替えて考えましょう。
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Game Warrior独自の戦闘評価では、撃破力と特殊効果を高水準で両立するサイバー・ランタンと堕落の氷の王のネックレスをSS Tierとします。
順位はTierとは別に、撃破力、特殊効果、継続性能、ディレイ、機動性を比較して決めています。
- 1位 サイバー・ランタン:164ダメージに範囲攻撃と鈍足を備える一方、容量1と固定ディレイがあります。
- 2位 堕落の氷の王のネックレス:範囲攻撃と出血を持ち、武器切り替えディレイがない一方、単発火力ではサイバー・ランタンを下回ります。
- 3位 リプレッサー:DPS167、連射速度99、容量75で継続攻撃に優れ、貫通・鈍足・ジャンプ阻害も使えます。
- 4位 生贄の祭壇:基礎ダメージ150と範囲攻撃を持ち、ディレイなしで使える一方、弾道には移動時間があります。
- 5位 アイスキングのネックレス:即着弾の範囲攻撃と武器切り替えディレイなしが強みですが、26.11.0でDPSが10%下方修正されています。
- 6位 キラーコード:DPS165、連射速度98、容量50で継続火力を出せますが、固定ディレイがあります。
- 7位 レーザーバウンサー:貫通と最大4回の跳弾を持つ一方、26.11.0でダメージが18%下方修正されています。
| Tier | 候補 | 評価基準 |
|---|---|---|
| SS Tier | サイバー・ランタン、堕落の氷の王のネックレス | 火力と特殊効果を高水準で両立する最優先候補。 |
| S Tier | リプレッサー、生贄の祭壇、アイスキングのネックレス | 明確な強みがある一方で、運用条件や弱点があります。 |
| A Tier | キラーコード、レーザーバウンサー | 実用性能は高いものの、ディレイや弱体化の影響で上位より優先度が下がります。 |
SS Tierはサイバー・ランタンと堕落の氷の王のネックレス
サイバー・ランタンは164ダメージに範囲攻撃と25%・2秒の鈍足を持ち、弾道の移動時間がないため、単発の撃破力と妨害を同時に狙えます。
一方で容量1と固定ディレイがあるため、連続して撃ち続ける運用より1発の制圧力を重視する場面で優先しやすい武器です。
堕落の氷の王のネックレスは123+37のダメージに範囲攻撃と出血を備え、武器切り替えディレイがありません。
単発火力ではサイバー・ランタンを優先しますが、複数武器を切り替えて攻撃するなら堕落の氷の王のネックレスが使いやすくなります。
S Tierはリプレッサー・生贄の祭壇・アイスキングのネックレス
リプレッサーはDPS167、連射速度99、容量75に加えて貫通・鈍足・ジャンプ阻害を持ち、継続的に攻撃しながら相手の動きを制限できます。
生贄の祭壇は基礎ダメージ150の範囲攻撃をディレイなしで扱えますが、弾道に移動時間がある点は攻撃を当てる際の条件になります。
アイスキングのネックレスは即着弾の範囲攻撃と武器切り替えディレイなしが強みですが、26.11.0のDPS10%減を反映してS Tierとしています。
A Tierはキラーコードとレーザーバウンサー
キラーコードはDPS165、連射速度98、容量50で継続火力を出せますが、固定ディレイがあるため上位候補より武器切り替え時の制約が大きくなります。
レーザーバウンサーは貫通と最大4回の跳弾を利用できますが、26.11.0でダメージが18%下方修正されているため、現在の評価ではA Tierとしています。
主要7候補を撃破力・特殊効果・継続性能・ディレイ・機動性で比較する
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Tierだけでなく、単発火力を取るか、継続攻撃や武器切り替えを取るかまで見て選ぶと候補を絞りやすいです。
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本記事のTier表は、特殊カテゴリ全248種を実測したものではなく、2026年9月時点で性能と役割を確認できた主要7候補を同じ基準で比較したものです。
候補は公式が強力な特殊武器として紹介した武器、26.11.0の調整対象、現在の公開情報で性能を確認できる主要武器から抽出しています。
順位はサイバー・ランタンを1位として主要7候補を比較する
順位では撃破力を最優先とし、そのうえで範囲攻撃、鈍足、出血、貫通、跳弾などの特殊効果が戦闘へ与える影響を比較します。
さらに、連射や容量による継続性能、武器切り替え時のディレイ、機動性も加えて総合的な優先順位を決めています。
この基準では、164ダメージと範囲攻撃・鈍足を両立するサイバー・ランタンを主要7候補の1位とします。
SS・S・Aは火力と特殊効果に加えて運用条件や弱点で分ける
SS Tierは火力と特殊効果を高水準で両立し、特殊武器枠で最優先しやすい候補です。
S Tierは継続攻撃やディレイなしなど明確な強みを持つ一方、弾道の移動時間や直近の弱体化など上位との差があります。
A Tierは実用的な火力や固有効果を持つものの、固定ディレイや下方修正の影響によってSS・S Tierより優先度を下げています。
全248種の実測比較ではないため、Tierは確認できた主要7候補内での戦闘評価として扱ってください。
継続して攻撃するならDPS167・連射速度99のリプレッサーを優先する
単発の撃破力より継続的な圧力を重視するなら、DPS167・連射速度99・容量75のリプレッサーを優先します。
貫通に加えて鈍足とジャンプ阻害を持つため、攻撃を続けながら相手の動きを制限できる点が強みです。
貫通・鈍足・ジャンプ阻害を活かして継続的に圧力を掛ける
リプレッサーは連射速度99と容量75を持つため、単発攻撃を繰り返す武器より継続して弾を送りやすい候補です。
さらに貫通で複数方向へ攻撃を通しやすく、鈍足とジャンプ阻害を合わせて相手の移動を制限しながら攻撃を続ける役割を担えます。
瞬間的な1発の重さではサイバー・ランタンを優先しますが、攻撃を途切れさせず圧力を維持したい場面ではリプレッサーの強みが出ます。
ディレイなしの単発運用では生贄の祭壇を選択肢にする
継続攻撃ではなく、ディレイを避けながら単発火力を使いたい場合は生贄の祭壇も選択肢になります。
基礎ダメージ150の範囲攻撃を持ち、ディレイなしで扱えるため、固定ディレイがある武器より切り替え時の制約を抑えられます。
一方で弾道には移動時間があるため、即着弾の武器と同じ感覚では扱わず、単発火力とディレイの少なさを優先する条件で選びます。
弱体化されたアイスキングのネックレスとレーザーバウンサーは過去評価だけで選ばない
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過去の高評価だけで判断せず、26.11.0の下方修正を反映して選びましょう。特に火力を最優先する場合は、弱体化後の性能差を無視できません。
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アイスキングのネックレスとレーザーバウンサーは、26.11.0で火力面の下方修正を受けているため、以前の評価をそのまま現在のTierへ当てはめないようにします。
どちらも固有の強みは残っていますが、現在の主要7候補では上位Tierより優先度を下げる評価です。
アイスキングのネックレスは26.11.0でDPSが10%下がった
アイスキングのネックレスは即着弾の範囲攻撃と武器切り替えディレイなしを持つ一方、26.11.0でDPSが10%下方修正されています。
そのため、切り替えやすさは評価しつつも、火力を最優先するTierでは弱体化前と同じ位置に置かずS Tierとしています。
レーザーバウンサーはダメージ18%減と機動性50から65への変更を反映する
レーザーバウンサーは26.11.0でダメージが18%下がった一方、機動性は50から65へ引き上げられています。
貫通と最大4回の跳弾は引き続き特徴ですが、火力低下の影響が大きいため、主要7候補の比較ではA Tierとしています。

