ダダサバイバーの装備合成のやり方とグレードアップ条件
ダダサバイバーの装備合成は、エクセレントまでは「すべて合成」を利用し、エクセレント以降は強化する装備と素材を選んで進めます。
エピックやレジェンドを目指す場合は、数字を上げる合成とグレードを変える合成で必要な素材が異なるため、同一装備を使い切らないことがポイントです。
装備合成はエクセレントまで「すべて合成」、以降は手動で進める
まずはエクセレントまで「すべて合成」で進め、そこから先は育てたい装備を選んで素材を合成します。
ノーマルからエクセレントまでの低グレード装備は、「すべて合成」を使ってまとめて合成できます。
エクセレント以上になると、強化したい装備と素材を自分で選び、必要な条件を満たしながらグレードや数字を上げていきます。
ノーマル・グッド・ベターは同じグレードの同一装備3個で1段階上げる
ノーマル、グッド、ベターでは、同じグレードの同一装備3個を合成すると、1段階上のグレードへ進められます。
ノーマルからグッド、グッドからベター、ベターからエクセレントという順番で合成するため、低グレードの段階では同一装備をそろえて進めます。
エクセレント以降は強化する装備と素材を選んで合成する
エクセレント以降は「すべて合成」だけで進めず、育てたい装備を選択して必要な素材を組み合わせます。
エクセレントからは数字を上げる工程も入るため、次のグレードへ進むために残す装備と、素材として使う装備を分けて考えます。
エピック・レジェンドへのグレードアップ用に同一装備を残す
エピックやレジェンドを目指す装備は、次のグレードで必要になる同一装備を先に確保しておきましょう。
主力装備をエピックやレジェンドへ上げる場合は、同一装備をグレードアップ用に残すことが重要です。
数字を上げるための素材として同一装備を消費すると、次のグレードへ進むための装備が不足するため、用途を分けて合成します。
エクセレント2からエピックには同一装備のエクセレント2を2個用意する
エクセレント2からエピックへグレードアップするには、対象装備とは別に同一装備のエクセレント2を2個用意します。
そのため、エピック化を予定している装備と同じ装備は、途中の数字上げ用素材として使わずに確保しておくと進めやすくなります。
エピック3からレジェンドには同一装備のエピックを2個使う
エピック3からレジェンドへ進める場合は、対象装備に加えて同一装備のエピック2個を使用します。
レジェンドを目標にする装備はエピックへ上げた時点で終わりではなく、さらに同一装備が必要になることを前提に残しておきます。
エクセレント・エピックの数字上げには同種装備を優先して使う
エクセレントやエピックの数字を上げる段階では、同種装備を素材として使うのが基本です。
次のグレードへ進む際に必要となる同一装備は残し、数字上げ用の素材と分けて管理します。
エクセレント1・2は同グレードの素材でランクを上げる
エクセレントからエクセレント1へ上げる際は、同グレードの素材1個を使用します。
エクセレント1からエクセレント2へ上げる際は、同グレードの素材2個を使用します。
この段階では、次のエピック化に使う同一装備を残しながら数字を上げます。
エピック1〜3も同グレードの同種装備を素材にできる
エピックからエピック1、2、3へ数字を上げる工程でも、同グレードの同種装備を素材として使用できます。
同一装備を数字上げに使う必要はないため、レジェンドへのグレードアップに備えて残しておく判断につながります。
次のグレードに必要な同一装備は数字上げで消費しない
数字を上げられる状態でも、次のグレードに必要な同一装備まで素材として消費しないようにします。
同種装備を数字上げへ回し、同一装備をグレードアップ用として分けることで、主力装備を次の段階へ進めやすくなります。
合成を間違えた場合はダウングレードできる範囲を確認する
ダウングレードできる段階でも、素材に使った元の個別装備がそのまま戻るわけではありません。
合成後に戻したい場合は、ダウングレードできる段階かどうかを確認します。
エクセレント1〜2とエピック1〜3はダウングレードできますが、素材の戻り方まで確認してから利用するのが安全です。
エクセレント1〜2とエピック1〜3はダウングレードできる
確認できた範囲では、エクセレント1〜2とエピック1〜3はダウングレードの対象です。
数字を上げた後に装備育成を見直したい場合は、この範囲で合成素材を戻せます。
素材にした元の個別装備そのものが戻るわけではない
ダウングレードしても、合成時に素材として使った元の個別装備そのものが返還されるわけではありません。
素材アイテムとして戻るため、入手しにくい同一装備を合成へ使う場合は、数字上げ用なのか次のグレード用なのかを事前に確認しておきます。