ドラゴンボール ゲキシン スクアドラのランクの上げ方|bot戦と見分け方
ランクを上げるには、まずスターコレクションを20まで進めてランクバトルを解放し、対戦では無理なデスを避けながら勝利条件へ関わる動きを優先します。
低ランク帯ではbotが混ざる傾向も報告されているため、味方や敵の初動を見て動きを判断することもポイントです。
本記事は2026年8月時点、シーズン6.2で公開されている情報をもとにしています。
ランクを上げるならスターコレクション20でランクバトルを解放する
まずはスターコレクション20を目標にし、ランクバトルを解放してからランク上げを進めます。
現在のランクバトルは、スターコレクションを20まで進めることで解放されます。
以前の「スタンダードバトル」から名称や解放条件が変更されているため、現在はスターコレクション20を最初の目標にします。
ランクバトル解放後は自分のデスを増やさず勝利条件への関与を優先する
ランクバトルを解放した後は、味方の動きへ無条件で合わせるのではなく、自分まで無理に倒されないことを優先します。
とくに不自然な突撃を繰り返す味方がいる場合は、その動きへ追従して人数不利を広げず、自分が生存したまま勝利条件へ関われる動きを選びます。
低ランク帯ではbotらしい味方の無理な突撃へ追従しない
味方が不自然に突撃しても、そのまま後を追わないようにします。自分まで倒されると立て直しにくくなります。
低ランク帯ではbotが混ざる傾向が報告されているため、味方が不自然な動きをした場合は一緒に突撃せず、自分の生存を優先します。
botらしい味方が倒されても追加で同じ場所へ向かわず、人数不利をさらに広げない動きへ切り替えます。
Bランク以下ではbotが入りやすい傾向が報告されている
Bランク以下ではbotが入りやすいという傾向が複数の公開情報で報告されています。
ただし、Bランク以下なら必ずbotが入ることや、特定ランク以上ではbotが出ないことまでは確認されていません。
そのため、ランクだけでbotと決めつけず、試合開始後の実際の行動も合わせて判断します。
破壊神へ繰り返し進む味方に付き合って連続デスする動きを避ける
botの傾向として、全王がいない状態でも相手の破壊神へ繰り返し進もうとする動きが報告されています。
味方がこのような進行を繰り返している場合でも、そのまま追従して連続デスする動きは避けます。
味方の突撃を助けることより、自分が生存して次の戦闘へ関われる状態を残すことを優先します。
botらしい敵が単独で進出した場合は深追いせず撃破機会として利用する
敵がbotらしい不自然な動きで単独進出した場合は、人数差を作る撃破機会として利用できます。
ただし、botだと決めつけて必要以上に追いかけるのではなく、撃破できる範囲で対応して深追いを避けます。
botらしい挙動が確認できない場合は通常の対人戦として扱い、相手への対応を緩めないようにします。
botは名前だけで決めず試合開始後の行動から見分ける
名前だけで決めず、開始直後の移動やその後の行動を複数見て判断します。
botを見分ける場合は、プレイヤー名だけではなく試合開始後の行動パターンを確認します。
名前だけでは人間のプレイヤーと区別できない例もあるため、不自然な初動や進行先などを組み合わせて判断します。
開始直後の不自然な直進や人数を無視したレーン移動を確認する
botの傾向として、開始直後に一定方向へ直進してからNPCへ向かう動きや、すでに人数が足りているレーンへ向かおうとする動きが報告されています。
試合開始後は最初の移動先を確認し、不自然な直進や人数配置を無視した移動が続くかを判断材料にします。
全王がいない状態で破壊神へ繰り返し進む動きも判断材料にする
全王がいない状態でも相手の破壊神へ繰り返し進もうとする動きは、botに見られる傾向の一つです。
一度向かっただけで決めつけず、同じような進行を繰り返すかまで確認して見分ける材料にします。
短いカタカナ名やドラゴンボール関連名だけではbotと断定しない
短いカタカナ名やドラゴンボール関連の名前はbot候補の傾向として挙げられていますが、名前だけでの確定判別はできません。
実在するプレイヤー名を使う例も報告されているため、名前は補助材料にとどめて行動を優先して確認します。
botの確定判別方法はないため挙動が不明なら通常の対人戦として動く
botには公式に公開された確定判別方法がないため、判断できない相手は通常の対人戦として扱うのが安全です。
一つの特徴だけでbotと決めつけず、複数の行動傾向が重なる場合に限って対応の参考にします。
ドラゴンシェル破壊後にすぐドラゴンボールを取らない動きも傾向として確認する
ドラゴンシェルを破壊した後、すぐにドラゴンボールを取らず一定時間後に取る動きもbotの傾向として報告されています。
ただし、この行動だけで確定せず、開始直後の移動や破壊神への進行など他の特徴と合わせて判断します。
botらしい挙動を確認できない相手への対応を緩めない
botらしい挙動を確認できない場合は、人間のプレイヤーを想定して対応を緩めないようにします。
誤ってbotと判断して警戒を下げるより、通常の対人戦として動きながら相手の行動を見続ける方が安全です。