ドラゴンボール ゲキシン スクアドラのクロスプログレッションのやり方
クロスプログレッションを使う場合は、最初に遊ぶ端末でバンダイナムコIDを連携し、その後に別プラットフォームで同じIDを使用します。
別プラットフォーム側で先に新規アカウントを作成しないことが、元のセーブデータを共有するうえで大切です。
最初の端末でバンダイナムコIDを連携してから別プラットフォームへ移る
最初の端末でバンダイナムコIDとの連携を済ませてから、別プラットフォームへ移りましょう。
クロスプログレッションを利用する場合は、最初のプラットフォームでバンダイナムコIDを連携するところから始めます。
その後、別プラットフォームでは新規アカウントを作成せず、すでに連携したデータを利用します。
最初に遊ぶプラットフォームで新規アカウントを作成してバンダイナムコIDを連携する
最初に遊ぶプラットフォームでは、ゲームを開始して新規アカウントを作成した後、ゲーム内からバンダイナムコIDとの連携を行います。
この段階で元になるゲームデータとバンダイナムコIDを結び付けておくことで、別プラットフォームでも同じセーブデータを利用できます。
別プラットフォームでは新規アカウントを作成せず連携済みのデータを使う
別プラットフォームでゲームを始める場合は、新規アカウントを作成せず、最初のプラットフォームで連携したバンダイナムコIDを使用します。
先に新規アカウントを作成すると元のプラットフォームとのデータ共有ができないため、ゲーム開始時の選択を間違えないようにしてください。
複数端末では同じバンダイナムコIDを使用する
複数端末で同じセーブデータを使う場合は、元データと連携した同じバンダイナムコIDを使用します。
別のバンダイナムコIDを選ぶと、最初のプラットフォームで作成したゲームデータとの連携につながりません。
別のバンダイナムコIDを選ばず元データと連携したIDを使う
別プラットフォームで連携を行うときは、最初のゲームデータと結び付けたバンダイナムコIDをそのまま使用します。
複数のバンダイナムコIDを利用している場合でも、クロスプログレッションでは元データと連携済みのIDを選ぶことが判断基準になります。
新規アカウントを作成済みの場合は未確認の上書き操作を行わない
別プラットフォームで新規アカウントを作成してしまった場合は、確認できていない方法で元データを上書きしようとしないようにします。
公式に確認できている範囲では、新規アカウント作成後は元のプラットフォームとのデータ共有ができないため、復旧が必要な場合は公式サポートで確認するのが安全です。
ドラゴンジェムは共有されないため獲得したプラットフォームで使用する
別端末でドラゴンジェムの残高が違っていても、すぐに連携失敗とは判断しないでください。
ドラゴンジェムは異なるプラットフォーム間で共有されないため、入手または購入したプラットフォームで使用する必要があります。
クロスプログレッションで同じセーブデータを利用していても、ドラゴンジェムの残高はプラットフォームごとに確認します。
ドラゴンジェムの残高が違ってもクロスプログレッション失敗とは限らない
別プラットフォームへ移った際にドラゴンジェムの残高が異なっていても、それだけでデータ共有に失敗したとは判断できません。
ドラゴンジェム自体がプラットフォーム間で共有されない仕様のため、使いたい場合は獲得した側のプラットフォームへ切り替えます。
ドラゴンジェムで購入したコンテンツはプラットフォームをまたいで利用できる
ドラゴンジェムそのものは共有されませんが、ドラゴンジェムで購入したコンテンツはプラットフォームをまたいで利用できます。
ジェム残高と購入済みコンテンツの共有条件は分けて考えると、クロスプログレッション利用時の判断を誤りにくくなります。
別プラットフォームで先に新規アカウントを作成しない
別プラットフォームでは、新規アカウントを作成する前に元データとの連携を確認してください。
元のセーブデータを共有したい場合は、別プラットフォーム側で先に新規アカウントを作成しないようにします。
新規アカウントを作成してしまうと、元のプラットフォームとのデータ共有ができないと案内されています。
新規アカウント作成後は元のプラットフォームとデータ共有できない
クロスプログレッションでは、別プラットフォームのゲーム開始時に元データと連携済みのバンダイナムコIDを使用します。
新規アカウントを先に作成した場合は元データを共有できないため、別端末で遊び始める段階で連携方法を間違えないことが大切です。
復旧や連携解除の未確認手順は使わず公式サポートを確認する
新規アカウントを作成してしまった場合は、確認されていない上書きや連携解除の方法を試さないようにします。
復旧方法は確認できている公式手順の範囲を超えて判断せず、元データを戻したい場合は公式サポートで対応可否を確認してください。