ペタペタペンギン団の神話ヒーロー合成一覧|必要な組み合わせを確認
神話ヒーローを合成するときは、作りたいヒーローの指定素材を先に確認し、必要なヒーローを残すのが基本です。
通常合成で素材を使ってしまうと揃え直しになるため、召喚後は神話ヒーローの組み合わせを意識して盤面を整理します。
本記事は2026年9月時点で公開されている情報をもとにしています。
神話ヒーローの合成一覧と必要な組み合わせ
合成一覧で必要素材を確認し、狙う神話ヒーローの素材から残していきましょう。
確認できた公開情報の範囲では、神話ヒーローごとに指定された素材を揃えることで合成できます。
同じヒーローを複数必要とする組み合わせもあるため、名前だけでなく必要数まで確認しておきましょう。
ワニキング・剣霊・コイン式機械の合成素材
ワニキングは「牛頭戦士+大剣ペンギン+戦士」の組み合わせで合成できます。
剣霊は「時空砲兵+銃士+十字軍」が必要です。
コイン式機械は「大剣ペンギン+演奏家+鬼武者」を揃えて合成します。
終結者・炎の魔竜・妖精シンガーの合成素材
終結者は「破壊装置+ハンター+ハンター」で、ハンターを2体使用します。
炎の魔竜は「白梟投手+白梟投手+元素霊」で、白梟投手が2体必要です。
妖精シンガーは「白梟投手+レンジャー+元素霊+元素霊」で、元素霊を2体揃える必要があります。
厳冬の心・死霊術の魔女・聖使者・ブードゥー祭祀の合成素材
厳冬の心は「嵐の魔術師+シスター+元素霊」の組み合わせです。
死霊術の魔女は「銃士+演奏家+パルス装置」を揃えて合成します。
聖使者は「大剣ペンギン+演奏家+戦士+爆破兵」が必要です。
ブードゥー祭祀は「銃士+パルス装置+鬼武者」の組み合わせで合成できます。
作りたい神話ヒーローを決めてから必要素材を残す
必要素材が出たら、目的の神話ヒーローを作るまで通常合成へ回さず残しておきましょう。
神話ヒーローを狙う場合は、召喚した素材を見てから合成先を決めるのではなく、作りたい神話ヒーローを先に決めて必要素材を確保します。
神話級は指定された素材を揃えて合成するため、必要なヒーローを途中の通常合成で失わないことが完成につながります。
必要素材は通常合成へ使わず指定数が揃うまで温存する
召喚で目的の素材が出たら、神話ヒーローの必要数が揃うまで盤面に残します。
同じヒーロー3体を使う通常合成が可能な状態でも、目的の神話ヒーローに使う素材なら先に消費しないようにします。
必要素材を通常合成して失った場合は再召喚で揃え直すことになるため、盤面整理だけを理由に素材を使わないようにしましょう。
お気に入りに設定して狙う神話ヒーローを優先表示する
作りたい神話ヒーローにはお気に入りマークを付け、合成先として優先表示させる方法があります。
狙う神話ヒーローを明確にしておけば、召喚後にどの素材を残すか判断しやすくなります。
2体必要な素材は1体目を通常合成せずに残す
2体必要な素材は、1体目が出ても通常合成せず、目的の神話ヒーローを作るまで残しておきましょう。
同じ素材を2体要求される神話ヒーローでは、1体目を確保した段階で通常合成へ使わないことがポイントです。
1体目を残したまま2体目を待てば、必要数が揃った時点で目的の神話ヒーローの合成へ進めます。
終結者はハンターを2体確保する
終結者の合成には、破壊装置1体に加えてハンターが2体必要です。
ハンターが1体出た段階では通常合成へ回さず、2体目を確保してから終結者の合成につなげます。
炎の魔竜は白梟投手・妖精シンガーは元素霊を2体確保する
炎の魔竜は白梟投手2体と元素霊1体、妖精シンガーは白梟投手1体とレンジャー1体、元素霊2体を使って合成します。
炎の魔竜を狙うなら白梟投手、妖精シンガーを狙うなら元素霊を2体揃えるまで残しておきます。
元素霊など複数の神話で使う素材は合成先を決めてから消費する
複数の神話ヒーローで使う素材は、先にどの神話ヒーローへ使うかを決めてから消費します。
特に元素霊は確認できた複数の合成レシピに含まれるため、目的と異なる合成へ使うと必要素材を再び揃えることになります。
元素霊は妖精シンガー・炎の魔竜・厳冬の心で使う
元素霊は、妖精シンガー・炎の魔竜・厳冬の心の合成素材として使います。
妖精シンガーでは2体、炎の魔竜と厳冬の心では1体を使うため、狙う合成先に合わせて確保する数を判断します。
素材を別の神話へ使った場合は再召喚で揃え直す
目的の神話ヒーローに必要な素材を別の神話へ使った場合は、再召喚して不足した素材を揃え直します。
素材が重複する組み合わせでは、合成できる神話をすぐ作るのではなく、最初に決めた合成先へ必要な素材を残すと迷いにくくなります。

