ハイコネのチーム編成のやり方|自動編成から自分で組む方法
ハイコネのチーム編成は、序盤は自動編成を利用し、使いたいアクティブスキルが決まってきたら自分でキャラを選ぶ形へ切り替えると進めやすいです。
手動で組む場合は、アクティブスキルの色だけでなく、パッシブスキルとの組み合わせまで確認しましょう。
序盤は自動編成を使い、必要なスキルが決まったら自分でチームを組み直す
序盤は自動編成で進め、必要なスキルが見えてきたら手動編成へ切り替えましょう。
ゲームを始めたばかりで編成に迷う段階では、自動編成を利用して進めても問題ありません。
ステージを進めて使いたいスキルが見えてきたら、自動編成に固定せず、必要なキャラを選んでチームを組み直します。
序盤は自動編成でも進められる
序盤は自動編成を利用すれば、キャラ選びで迷ってゲーム進行を止めずに済みます。
まずは自動編成で進め、ステージ攻略で必要なスキルを判断できるようになってから手動編成へ移行する流れで問題ありません。
手動編成では使いたいアクティブスキルを基準にキャラを選ぶ
自分でチームを組むときは、ステージで使いたいアクティブスキルを基準にキャラを選びます。
アクティブスキルは対応する同じ色のパズル玉を消すことでゲージが蓄積するため、編成後はスキルの色も意識してパズル玉を消しましょう。
アクティブスキルの色とパッシブスキルを組み合わせて編成する
使いたいアクティブスキルの色に合わせて、パッシブスキルとの組み合わせも確認しましょう。
手動編成では、アクティブスキルだけを見るのではなく、スキルの色とパッシブスキルの相性まで確認してキャラを組み合わせます。
特定の色のスキルチャージを補助できるパッシブスキルがあれば、対応するアクティブスキルを持つキャラと組み合わせられます。
使いたいアクティブスキルと同じ色のパズル玉を消してゲージをためる
戦闘では、使いたいアクティブスキルに対応する色のパズル玉を消し、スキルゲージを蓄積します。
必要なスキルの色を意識せずにパズル玉を消し続けると、狙ったアクティブスキルを使うまでの流れを作りにくくなります。
[夏祭り]赤葦京治は黄色のスキルチャージを補助できる
[夏祭り]赤葦京治は、黄色のパズル玉を消した際のスキルチャージ量を20%追加するパッシブスキルを持っています。
黄色のアクティブスキルを持つキャラを使いたい場合は、スキルチャージを補助する組み合わせとして編成候補にできます。
監督・マネージャーを編成する場合は対象キャラやポジションまで確認する
監督やマネージャーを入れるときは、効果の対象と発動条件を先に確認しましょう。
監督・マネージャーを編成するときは、効果だけでなく対象となるキャラやポジションまで確認します。
編成条件と実際のメンバーが噛み合っていないと、狙った効果を活かせないため注意しましょう。
監督は同チームの人数など効果の発動条件を確認する
監督には、同じチームのキャラを一定人数以上編成するなど、効果に条件が設定されている場合があります。
監督を選ぶときは効果の発動条件を満たせる組み合わせになっているかを確認してからキャラを決めましょう。
マネージャーは効果対象となるポジションを確認する
マネージャーには、特定ポジションのスキル効果を上昇させるキャラがいます。
マネージャーの効果を活かしたい場合は、編成しているキャラのポジションが効果対象に含まれているかを確認します。
ステージに合わない場合は自動編成に固定せずスキル構成を見直す
自動編成でステージに対応しにくい場合は、クリア条件やターゲットに合うスキルを基準にキャラを入れ替えます。
ハイスコアを狙う場合とステージ攻略では必要な効果が異なるため、目的に合わせてスキル構成を調整しましょう。
ステージのクリア条件やターゲットに合わせてキャラを入れ替える
ステージ攻略では、クリア条件やターゲットを確認し、それに対応しやすいアクティブスキルを持つキャラを編成候補にします。
パズル操作を補助する必要がある場面では、その目的に合ったアクティブスキルを選ぶことが編成を見直す基準になります。
キャラを入れ替えたらアクティブスキルの色とパッシブスキルの対象条件を再確認する
キャラを入れ替えた後は、アクティブスキルの色だけでなく、パッシブスキルの対象条件も改めて確認します。
使いたいアクティブスキルとパッシブスキルの組み合わせまで確認しておけば、自動編成から手動編成へ切り替えた後も目的に合わせてチームを調整できます。

