6つの部屋が空いているなら、右中央を基本のおすすめとして優先します。

ただし、部屋バフによって選択が変わるため、位置だけで決めず建築バフまで確認しましょう。

 

6つの部屋から選べるなら右中央を優先する

6つすべて空いているなら、まず右中央を選ぶと部屋選びで迷いにくいです。

Game Breeze

右中央は防衛ラインを管理しやすく、レイアウトの自由度が高いため、6つの位置から選べる場面で優先しやすい部屋です。

敵から正門を守る戦闘では、英雄を配置しやすい右中央を基準にすると防衛ラインを組み立てやすくなります。

 

右中央は防衛ラインを管理しやすくレイアウトの自由度が高い

部屋を選んだ後は、英雄の攻撃範囲を確認しながら配置を調整できます。

右中央はレイアウトの自由度を活かし、正門までの防衛ラインに合わせて英雄を配置しやすいのが利点です。

 

右上・右下・左上・左中央・左下は建築バフを確認して選ぶ

右上・右下・左上・左中央・左下については、確認できた公開情報の範囲では位置だけで明確な順位を付けられません。

右中央が使用済みの場合は、各部屋の建築バフと自分の編成との相性を確認して選びましょう。

 

右中央が空いていても部屋バフを確認してから決める

右中央でも部屋バフは確認し、編成と相性のよい建築バフがある部屋を選びましょう。

Game Breeze

右中央は基本の候補ですが、部屋バフは位置とあわせて確認してから選ぶのがおすすめです。

自分の編成と相性のよい建築バフが別の部屋にある場合は、右中央以外も選択候補になります。

 

物理編成ではダンベル・魔法編成では魔法ラジオと相性がよい

物理編成ならダンベル、魔法編成なら魔法ラジオが相性のよい建築バフとして候補になります。

部屋を決めるときは位置だけを見るのではなく、使っている英雄の編成に合う建築バフがあるかを確認しましょう。

 

右中央より有力な建築バフがある部屋は選択候補になる

右中央が空いていても、別の部屋に編成と相性のよい建築バフがあるなら、そちらを選ぶ余地があります。

右中央を絶対条件にせず、部屋の位置と建築バフをセットで比較することが部屋選びの基準です。

 

遠距離英雄は攻撃範囲を確保しやすい部屋を選ぶ

遠距離英雄は、敵が正門へ接触する前から攻撃できる範囲を意識して配置しましょう。

Game Breeze

遠距離英雄を使う場合は、正門へ敵が接触する前から攻撃しやすい配置を作ることがポイントです。

部屋を選んだ後も英雄の攻撃範囲を確認し、敵が攻撃を受けずに進める場所を減らしましょう。

 

敵が正門へ接触する前から攻撃できる配置を作る

遠距離英雄は、敵が正門へ到達するまでの間に攻撃できるよう配置します。

攻撃範囲を確認し、敵が正門へ接触する前から攻撃を当てられる位置を意識しましょう。

 

英雄を移動して攻撃範囲の死角を減らす

英雄は戦闘中に長押しして移動できるため、攻撃範囲を確認しながら死角を減らすように配置を調整します。

敵が攻撃を受けずに正門へ進める場所がある場合は、英雄を移動して攻撃範囲を見直しましょう。