ダダサバイバーのオンライン決戦とは|参加条件と報酬
オンライン決戦は、開催時間内にチケットまたはジェムを使って参加し、他プレイヤーとボスへの成果を競いながら勝利数報酬を狙うコンテンツです。
まずは参加できる時間帯を確認し、対戦を重ねて12勝を報酬回収の区切りとして進めましょう。
本記事は2026年8月時点、バージョン5.1.0で公開されている情報をもとにしています。
オンライン決戦は開催時間内にチケットまたはジェムを使って参加する
参加前に開催時間と入場手段を確認しておくと、挑戦できない時間帯を避けて進められます。
オンライン決戦へ参加するには、指定された開催時間内にチケットまたはジェムを使って入場します。
常時参加できるコンテンツではないため、先に時間帯を確認してから挑戦するのが基本です。
オンライン決戦は他プレイヤーとリアルタイムでボスへの成果を競う
オンライン決戦では、他プレイヤーとリアルタイムで同じボスへ挑み、最終的な成果を競います。
確認できた基本仕様では4ラウンドを戦い、ボスへ与えたダメージ量によって勝敗が決まります。
そのため、単にボスを倒すことだけでなく、対戦相手より高い成果を出すことが勝利につながります。
参加できる時間帯は1:00~5:00・9:00~13:00・19:00~23:00
オンライン決戦の開催時間は、1:00~5:00・9:00~13:00・19:00~23:00です。
参加する場合は、この時間帯の中で対戦を進められる時間を確保しておきましょう。
各シーズンは7日間で最後の2時間は休戦期間になる
各シーズンは7日間で進行し、最後の2時間は休戦期間となります。
終了直前まで自由に対戦できるわけではないため、報酬を狙う場合は休戦期間へ入る前に勝利数を伸ばしておく必要があります。
勝利数報酬は12勝を区切りにして回収する
報酬を狙うときは、まず12勝までを1つの到達目標として考えると進行状況を判断しやすいです。
オンライン決戦では、勝利数に応じて報酬を獲得できるため、12勝を報酬回収の区切りとして進めるのが分かりやすいです。
対戦を続けるか迷った場合も、現在の勝利数と残っている報酬を基準に判断できます。
勝利数報酬は1勝から12勝まで用意されている
勝利数報酬は1勝から用意されており、勝利を重ねるごとに段階的に受け取れます。
確認できた公開情報では12勝まで報酬が設定されているため、まずはそこまで到達することが1つの目標になります。
報酬にはコレクションの欠片セレクトパックやペット用ビスケットなどがある
勝利数報酬には、コレクションの欠片セレクトパックやコアセレクト宝箱エッセンス、ペット用ビスケット、各種ペット宝箱などが含まれます。
勝利数を伸ばすほど複数の育成素材を回収できるため、途中で終える場合も次の報酬内容まで確認してから判断しましょう。
12勝ではコアセレクト宝箱エッセンスやエクセレントペット宝箱を獲得できる
12勝では、コアセレクト宝箱エッセンス×2、ペット用ビスケット×500、エクセレントペット宝箱×1を獲得できます。
12勝到達まで進められる場合は、これらの報酬までまとめて回収することを目標にすると進行の区切りが明確になります。
敗北した場合は追加強化を利用して次の対戦へつなげる
敗北しても、その時点で終わりではありません。残りハートを確認し、使える追加強化を反映してから次の対戦へ進みましょう。
オンライン決戦で敗北した場合は、残りハートを確認したうえで、利用できる追加強化を次の対戦へつなげます。
ラウンド後の選択や敗北後に利用できる装備・テックパーツを活用し、同じ状態のまま次戦へ進まないことが立て直しのポイントです。
敗北するとハートを1個失うため残りハートを確認する
オンライン決戦では、敗北するとハートを1個失います。
挑戦開始時はハート3個のため、負けた後は残りハートを確認してから次の対戦へ進みましょう。
ハートを失い切った後にも復活手段がありますが、追加コストの正確な量はここでは固定せず、残りハートとあわせて継続するか判断します。
ラウンド終了後のバフ・デバフ選択で次の戦いに備える
各ラウンド終了後は、提示されたバフまたはデバフを選択して次のラウンドへ進みます。
敗北側には追加の選択機会もあるため、負けたラウンドの後は次の戦いへ向けた強化を反映して立て直します。
そのまま次へ進むのではなく、選択できる強化を確認してから次ラウンドへ移る流れを意識しましょう。
敗北後は相手の装備やテックパーツを利用し通信切断を避けて挑戦する
敗北後は、対戦相手が使用していた装備やテックパーツを利用して、次の対戦へ向けた戦力補強ができます。
利用できる強化を反映したうえで再挑戦し、残りハートがある間に勝利数を伸ばしていきましょう。
また、対局中の通信切断やバックグラウンド移行でもハートを失う場合があるため、対戦中は通信を維持できる環境で進めることが大切です。