キノコ伝説の職業覚醒のやり方|解放条件と覚醒水晶の必要数
職業覚醒は、職業Lv110で6つの印を解放し、覚醒水晶を合計6個使って印をすべて覚醒させたうえで、職業Lv120まで上げることで完了します。
まずは覚醒水晶6個の確保を目標にし、Lv110到達後から順番に印を覚醒していきましょう。
職業Lv110で印を解放し覚醒水晶6個で職業覚醒を進める
覚醒水晶はまず6個確保するのが目標です。Lv110になったら、6つの印を順番に覚醒していきましょう。
職業Lv110になると6つの印が解放され、覚醒水晶を使って覚醒を進められるようになります。
職業覚醒に必要な覚醒水晶は合計6個なので、まずはこの必要数を基準に集めるのが分かりやすいです。
Lv110到達後に6つの印へ覚醒水晶を1個ずつ使用する
6つの印は、それぞれ覚醒水晶を1個使って覚醒させます。
そのため、印をすべて覚醒するには覚醒水晶が6個必要です。
Lv110へ到達したら、所持している覚醒水晶を使って6つの印の覚醒を進めてください。
6つの印をすべて覚醒して職業Lv120まで上げる
職業覚醒は、6つの印を覚醒するだけでは完了せず、職業Lv120への到達も条件になります。
そのため、Lv110以降は印の覚醒と職業Lv上げを並行して進め、6つの印の覚醒とLv120到達を目指します。
なお、一度6つの印を覚醒すれば、別の職業へ変更するたびに覚醒水晶6個を集め直す必要はありません。
覚醒水晶は越域順位戦の栄耀商店などで集める
覚醒水晶が足りない場合は、越域順位戦で栄誉バッジを集め、栄耀商店の交換を進めてください。
覚醒水晶は、越域順位戦の栄耀商店や期間限定イベントガチャなどから入手できます。
職業覚醒には6個必要なので、すぐに揃わない場合は栄耀商店の交換を継続して確保していきます。
栄誉バッジ2,000個で覚醒水晶1個と交換する
栄耀商店では、栄誉バッジ2,000個を使って覚醒水晶1個と交換できます。
確認できた公開情報では毎週1個まで交換できるため、職業覚醒を進めるなら栄誉バッジを確保して交換機会を逃さないようにしましょう。
覚醒水晶が不足する場合は毎週の交換を進める
覚醒水晶6個を一度に用意できない場合は、毎週の栄耀商店で少しずつ集めていきます。
Lv110へ到達していても覚醒水晶が不足している場合は、越域順位戦で栄誉バッジを集め、交換可能なタイミングで確保する流れが基本です。
まず6個を職業覚醒用として揃えることを優先し、余った覚醒水晶の使い道は職業覚醒を終えてから考えましょう。
7個目以降の覚醒水晶は覚醒の書へ交換して印を強化する
職業覚醒に必要な6個を使い終えた後は、余った覚醒水晶を覚醒の書へ交換して印の強化に回せます。
職業覚醒が完了した後も、覚醒水晶を印のLvUPにつなげられます。
覚醒水晶1個を覚醒の書20個へ交換できる
7個目以降の覚醒水晶は、1個につき覚醒の書20個へ交換できます。
まず職業覚醒に必要な6個を確保し、それを超えて入手した分を覚醒の書へ交換する流れです。
覚醒の書は覚醒済みの印のLvUPに使用する
交換した覚醒の書は、覚醒済みの印をLvUPするために使用します。
職業覚醒を終えたら、追加で入手した覚醒水晶を覚醒の書へ変え、印の強化を続けていきましょう。
覚醒後はステータスだけでなく発動技や受動技も強化される
職業覚醒ではステータスだけでなく、発動技や受動技も強化されます。
そのため、覚醒後は単純な数値上昇だけを見るのではなく、強化後の発動技や受動技も含めて職業を運用することが大切です。
職業覚醒後は強化された発動技や受動技を基準に運用する
職業覚醒を終えた後は、覚醒前と同じ性能として扱わず、強化された発動技や受動技を基準に戦闘での役割を考えます。
使用している職業の覚醒後効果を確認し、ステータスとスキルの両方を生かせる形で運用しましょう。