ポケコロツインの贈り合いのやり方|申し込み・キャンセル・期限
ポケコロツインで贈り合いを申し込んだら、相手の返事を確認しながら24時間以内にやり取りを進めます。
贈り合いと通常のギフトでは仕組みが異なるため、期限や受け渡しの扱いを混同しないようにしましょう。
贈り合いは相手へ申し込んで24時間以内に返事を進める
申し込み後は相手の返事を確認し、24時間以内にやり取りを進めましょう。
贈り合いを申し込んだ後は、相手からの返事やお返しの提案を確認して進めます。
双方が返事をしないまま24時間を過ぎるとキャンセルとなるため、申し込み後は返事を確認することを優先しましょう。
贈り合いはアイテムや贈り先の間違いを防いで受け渡すための機能
贈り合いは、ユーザー同士でアイテムを互いに渡す際に、アイテムや贈り先の間違いを防いで受け渡すための機能です。
相手とアイテムをやり取りするときは、通常のギフトとは別に贈り合いの仕組みとして進めます。
申し込み後は相手の返事やお返しの提案を確認する
申し込み後は相手からの返事を確認し、相手からお返しの提案が届いた場合も内容を確認してやり取りを進めます。
途中で続けないと判断した場合は、贈り合いをキャンセルすることもできます。
双方が24時間以内に返事をしないと贈り合いはキャンセルされる
申し込み後、双方が24時間以内に返事をしなかった場合は、贈り合いがキャンセルされます。
成立させたい贈り合いを放置せず、申し込み後は期限内に返事を確認して進めるのがポイントです。
通常のギフトと贈り合いは期限や受け渡しの仕組みを混同しない
通常のギフトと贈り合いは別の機能なので、期限や受け渡しの扱いを分けて確認しましょう。
通常のギフトと贈り合いは別の機能として扱われているため、同じ期限や受け渡し方法だと思って進めないようにしましょう。
特に通常ギフトでは、期限切れになった場合のアイテムや送料ハピの扱いが贈り合いとは異なります。
通常のギフトと贈り合いは別の機能として扱われている
通常の「ギフト」と「贈り合い」は、ポケコロツイン内で別の機能として扱われています。
アイテムを互いに渡す目的なら贈り合いの仕組みを基準にし、通常ギフトの期限や受け取り仕様と混同しないことが大切です。
通常ギフトは期限切れになるとアイテムや送料ハピが送り主へ戻らない
通常ギフトでは期限切れになると、送ったアイテムや送料ハピは送り主へ戻りません。
未受け取りのアイテムも消失するため、通常ギフトの期限切れを贈り合いのキャンセルと同じ扱いだと考えないようにしましょう。
申し込みを取り消す場合は「贈り合いをやめる」からキャンセルする
取り消す場合は「贈り合いをやめる」から進めます。申し込んだ側は1日3回までなので、回数も確認しましょう。
贈り合いを続けない場合は、贈り合い画面の「贈り合いをやめる」からキャンセルできます。
最初に申し込んだ側から取り消す場合は1日3回までの上限があるため、何度も申し込みとキャンセルを繰り返さないようにしましょう。
「贈り合いをやめる」を選び確認画面で「はい」を押す
申し込みを取り消すときは「贈り合いをやめる」を選び、表示される確認画面で「はい」を押します。
続けるか迷っている場合は、キャンセルを確定する前に相手とのやり取りを確認してから判断しましょう。
最初に申し込んだ側からのキャンセルは1日3回まで
最初に申し込んだ側が自分からキャンセルできる回数は、1日3回までです。
あとで別の贈り合いを取り消す可能性がある場合は、キャンセル回数の上限も意識して進めると安心です。
相手が断った場合やお返しの提案後に取り消した場合もキャンセルになる
申し込み先の相手が断った場合は、その贈り合いはキャンセルとなります。
相手からお返しの提案が来た後に自分で取り消した場合も、贈り合いはキャンセルとして扱われます。
贈り合いでは24時間の期限とキャンセル回数を確認して進める
贈り合いを進めるときは、24時間の返事期限と、申し込んだ側のキャンセル回数をそれぞれ確認しておきましょう。
成立させたい場合は返事を優先し、取り消したい場合は1日3回までの上限を踏まえて「贈り合いをやめる」を使用します。
期限切れを避けるなら申し込み後の返事を優先する
申し込み後24時間以内に双方が返事をしなかった場合は、贈り合いがキャンセルされます。
そのため、成立させたい贈り合いがあるときは、申し込み後の返事を後回しにしないことがポイントです。
やめる場合は1日3回の自主キャンセル上限に注意する
自分が最初に申し込んだ贈り合いをやめる場合は、1日3回までの自主キャンセル上限に注意しましょう。
期限によるキャンセルと自分で行うキャンセルを分けて考え、続けないと決めた申し込みだけを取り消すのが分かりやすい進め方です。

