ポケコロツインのコーデタイマーの使い方|コーデグループA〜Eとの関係
コーデタイマーは、表示したいコーデを選び、表示する時間帯を1つ設定して使います。
コーデグループA〜Eは複数のタイマー枠ではなく、タイマーに設定するコーデを選ぶときに利用するグループです。
コーデタイマーは表示したいコーデと時間帯を1つ設定して使う
コーデタイマーでは、先に表示したいコーデを選び、表示する時間帯を1つ設定しましょう。
コーデタイマーで設定できるコーデと時間帯は1つです。
表示したいコーデを選んだうえで、目的の時間帯を設定して使います。
コーデブックまたはメニューからコーデタイマーを開く
コーデタイマーは、コーデブック内またはメニュー内から開けます。
タイマーを利用するときは、まずコーデタイマーを開いて表示するコーデを選びます。
「ALL」またはコーデグループA〜Eから表示したいコーデを選ぶ
コーデを選ぶときは、「ALL」またはコーデグループA〜Eからタイマーに設定したいコーデを選択します。
各グループには、そのグループへ追加されているコーデが表示されるため、目的のコーデが入っているグループから選べます。
選択したコーデは「コーデタイマー設定」画面で確認できます。
開始時刻と終了時刻を同じにすると選んだコーデを常時表示できる
選択したコーデを常時表示したい場合は、開始時刻と終了時刻を同じ時刻に設定します。
たとえば「12:00~12:00」のように同じ時刻へ設定すると、コーデタイマーで選んだコーデが常時表示されます。
コーデグループA〜Eは5つのタイマー設定枠ではない
A〜Eはタイマーの数ではなく、表示したいコーデを選ぶためのグループとして確認しましょう。
コーデグループA〜Eは、5つのコーデタイマーを個別に設定するための枠ではありません。
A〜Eは「着せ替え」画面のコーデグループと連動しており、タイマーに使うコーデを探して選ぶために利用します。
A〜Eは「着せ替え」画面のコーデグループと連動している
コーデタイマーに表示されるA〜Eは、「着せ替え」画面にあるコーデグループA〜Eと連動しています。
それぞれのグループには、あらかじめそのグループへ追加されているコーデが表示されます。
「ALL」から探すこともできるため、A〜Eはタイマーの種類ではなくコーデを選択する際のグループとして考えると分かりやすいです。
A〜Eそれぞれに別のコーデと時間帯を設定することはできない
コーデグループA〜Eごとに、異なるコーデと時間帯を設定することはできません。
コーデタイマーで設定できるコーデと時間帯は1つだけなので、A〜Eから目的のコーデを選んで1つのタイマーへ設定します。
設定時間中に手動で着せ替えてもコーデタイマーのコーデが表示される
設定時間中は、手動で着せ替えてもコーデタイマーに設定したコーデが表示されます。
コーデタイマーの設定時間中は、手動で着せ替えを行ってもタイマーに設定したコーデが表示されます。
着せ替えたコーデがそのまま表示されない場合は、コーデタイマーの設定時間中かを確認します。
通常の着せ替えよりコーデタイマーへ設定したコーデが表示される
コーデタイマーが設定されている時間帯では、通常の着せ替えで別のコーデを選んでも、表示されるのはコーデタイマーへ設定したコーデです。
手動で着せ替えたのに見た目へ反映されない場合は、タイマーの設定時間中である可能性を確認すると判断しやすくなります。
時間帯を決めて自動で着せ替えたい場合にコーデタイマーを使う
特定の時間帯に決めたコーデを表示したい場合は、コーデタイマーにコーデと時間帯を設定して使います。
設定時間中はタイマー側のコーデが表示されるため、手動の着せ替えと使い分けると混乱を防げます。
コーデが変わらない場合は設定コーデと時間帯を確認する
コーデタイマーを設定しても見た目が変わらない場合は、設定したコーデと時間帯を確認します。
特に、メインプロフィールと同じコーデを設定している場合や、開始時刻と終了時刻を同じにしている場合は、正常な設定でも変化に気づきにくくなります。
メインプロフィールと同じコーデでは見た目が変化しない
コーデタイマーに設定したコーデがメインプロフィールのココロンと同じコーデの場合、タイマーが動作していても見た目は変化しません。
コーデが切り替わっていないように見えるときは、「コーデタイマー設定」画面で選んだコーデを確認します。
開始時刻と終了時刻が同じ場合はタイマーのコーデが常時表示される
開始時刻と終了時刻を同じに設定している場合は、選んだコーデが常時表示されます。
時間になっても切り替わらないように見える場合は、開始時刻と終了時刻が同じ設定になっていないか確認します。

