ゴッドフィールドの属性相性|火・水・木・土・光・闇の防ぎ方
ゴッドフィールドで属性攻撃を受けたら、火には水、水には火、木には土、土には木の防具を選びます。
光属性攻撃だけは通常の属性防具では防げないため、虹のカーテンで属性を取り除く方法が有効です。
火・水・木・土は火⇔水・木⇔土の相性で防具を選ぶ
火と水、木と土をセットで覚えると、防御時に使う属性を判断しやすくなります。
火・水・木・土の攻撃は、火⇔水、木⇔土の対応関係を基準に防具を選びます。
防御値だけを見るのではなく、攻撃属性に対応した防具を選択することがポイントです。
火属性は水属性・水属性は火属性の防具で防ぐ
火属性攻撃には水属性の防具、水属性攻撃には火属性の防具を使用できます。
火と水は互いに対応しているため、攻撃を受けたら反対側の属性を選ぶと判断できます。
木属性は土属性・土属性は木属性の防具で防ぐ
木属性攻撃には土属性の防具、土属性攻撃には木属性の防具を使用できます。
火と水の組み合わせとは別に、木と土が互いに対応すると覚えておくと防具を選びやすくなります。
光属性の防具は火・水・木・土の攻撃を防げる
光属性の防具は、火・水・木・土の4属性すべての攻撃に対応できます。
対応する火・水・木・土属性の防具がない場面でも、光属性の防具があれば防御候補にできます。
光属性攻撃は虹のカーテンで属性を取り除いて防ぐ
光属性攻撃には、虹のカーテンで属性を取り除いてから防御する方法があります。
光属性攻撃は火・水・木・土とは防ぎ方が異なり、通常の属性防具では防御できません。
手札に防具があってもそのまま使えないため、虹のカーテンで属性を取り除く方法を選択肢にします。
光属性攻撃は通常の属性防具では防げない
光属性攻撃に対しては、火・水・木・土・光といった通常の属性防具では防御できません。
そのため、火⇔水や木⇔土の対応関係を光属性攻撃へ当てはめないようにします。
虹のカーテンで無属性にして防御手段を広げる
虹のカーテンには攻撃の属性を取り除く効果があり、光属性攻撃を無属性として防御できる状態へ変えられます。
光属性のままでは通常の属性防具を使えないため、対応できない場合の立て直しとして虹のカーテンを使います。
闇属性攻撃は1ダメージも通さないことを優先する
闇属性は防具の属性よりも、ダメージを完全に防ぎ切れるかを優先して判断しましょう。
闇属性攻撃を受けた場合は、1ダメージも通さず防ぎ切ることを優先します。
どの属性の防具でも防御できますが、ダメージが残る場合は闇属性特有の効果に注意が必要です。
闇属性はどの属性の防具でも防げる
闇属性攻撃は、火・水・木・土・光のように防具の属性を対応させる必要がありません。
どの属性の防具でも使えるため、属性相性よりも攻撃を防ぎ切れるかを基準に選びます。
1ダメージ以上受けるとHPが0になる
闇属性攻撃は、1ダメージ以上受けるとHPが0になります。
一部のダメージだけを防ぐのではなく、受けるダメージを0にすることが防御時の優先事項です。
防ぎ切れない場合は虹のカーテンで闇属性を取り除く
手持ちの防具だけではダメージを防ぎ切れない場合は、虹のカーテンで闇属性を取り除く方法があります。
闇属性を取り除けば、1ダメージ以上でHPが0になる効果を回避しながら防御できます。
異なる属性を組み合わせた攻撃は防御前に属性を確認する
複数の属性を持つ神器が組み合わされた場合は、元の属性だけを見て防具を選ばないようにします。
異なる属性の組み合わせは原則として無属性になりますが、光属性を含む組み合わせには例外があります。
異なる属性の神器を組み合わせると原則として無属性になる
異なる属性の神器を組み合わせた攻撃は、原則として無属性になります。
無属性攻撃はどの属性の防具でも防御できるため、組み合わせた後の属性を基準に防具を選びます。
光属性と火・水・木・土を組み合わせると組み合わせた側の属性になる
光属性と火・水・木・土のいずれかを組み合わせた場合は無属性にならず、光属性と組み合わせた側の属性になります。
そのため、防御時は組み合わせ後に残った属性を確認してから対応する防具を選びます。

