背飾りはサーバー解放18日目に解放され、解放後は暗黒試練で集めた羽幣を使って3種類の羽を育成します。

新しい背飾りを早く解放したい場合は、1種類だけを伸ばすのではなく、3種類の羽を解放条件まで揃えて上げるのが基本です。

 

背飾りはサーバー解放18日目に解放される

 

背飾り機能はサーバー解放18日目になると利用できるようになります。

キャラクターの育成だけを進めても解放日は早まらないため、まずはサーバー解放日数を確認しましょう。

 

キャラクターレベルではなくサーバー解放日数が条件になる

 

確認できた範囲では、背飾りの解放条件はキャラクターレベルではなくサーバー解放日数です。

18日目になるまでは背飾り育成を進められないため、未解放の場合はキャラクターレベルだけを上げ続ける必要はありません。

 

解放後は暗黒試練で羽幣を集めて背飾りを育成する

 

背飾りが解放された後は、暗黒試練を進めて羽幣を確保します。

入手した羽幣を3種類の羽のLvUPに使うことで、基礎ステータスを伸ばしながら次の背飾り解放を目指せます。

 

新しい背飾りを解放したい場合は3種類の羽を均等に上げる

背飾りの解放を優先するなら、1種類だけを伸ばさず、3種類の羽を同じ解放ラインまで揃えていきましょう。

ウォリアー

新しい背飾りの解放条件は、3種類すべての羽が指定Lvへ到達することです。

そのため、解放を目的にする場合は3種類を均等に育てると条件を満たしやすくなります。

 

3種類すべてLv20でタヌキの尻尾を解放する

 

最初の目標は、3種類すべての羽をLv20まで上げることです。

3種類がLv20へ到達すると、タヌキの尻尾を解放できます。

 

Lv60で狼の尻尾、Lv120でキツネの尻尾を解放する

 

さらに3種類すべてをLv60まで上げると狼の尻尾、Lv120まで上げるとキツネの尻尾を解放できます。

次の背飾りを狙う場合も、1種類を突出させるより、3種類を次の必要Lvまで揃えることを意識しましょう。

 

特定の羽だけを上げても背飾りの解放条件は満たせない

 

背飾りの解放には3種類すべての羽Lvが条件となるため、特定の羽だけを先に上げても解放条件は満たせません。

すでにレベル差が広がっている場合は、次に入手した羽幣を低い羽へ使い、3種類の差を縮めながら次の解放条件を目指します。

 

羽幣と神羽幣は強化する場所が異なる

羽幣と神羽幣は名前が似ていますが、使う場所が異なります。手持ち素材を確認してから強化先を選びましょう。

ウォリアー

羽幣は3種類の羽のLvUP、神羽幣は職業ごとの背飾り能力の強化に使用します。

同じ背飾り育成でも用途が分かれているため、素材ごとの使い道を混同しないことが大切です。

 

羽幣は攻撃・体力・防御に関係する3種類の羽のLvUPに使う

 

羽幣は、攻撃・体力・防御に関係する3種類の羽をLvUPするための素材です。

羽Lvを上げることで基礎ステータスを伸ばしながら、指定Lvへ到達した際の背飾り解放も狙えます。

 

神羽幣は職業ごとの背飾り能力の強化に使う

 

神羽幣は通常の羽LvUPではなく、職業ごとに用意された背飾り能力の強化へ使用します。

羽幣を使う育成とは別枠なので、羽Lvを上げたい場合に神羽幣を使うわけではありません。

 

羽幣を使った羽LvUPはリセットできない

羽Lvは後からリセットできません。背飾り解放を優先するなら、特定の羽だけへ偏らせすぎないようにしましょう。

ウォリアー

羽幣を使って上げた羽Lvはリセットできないため、使用後に振り直すことはできません。

新しい背飾りの解放を目的にする場合は、3種類のレベル差を広げすぎないように配分します。

 

背飾り解放を優先する場合は3種類のレベル差を広げすぎない

 

背飾りの解放条件は3種類すべての羽Lvで判定されるため、1種類だけを大きく伸ばすと次の解放条件へ届きにくくなります。

レベル差がついた場合は、次に入手した羽幣を低い羽へ回し、3種類を次の解放ラインへ揃えていきましょう。

 

背飾り能力はリセットできるため羽LvUPと仕様を混同しない

 

羽LvUPとは異なり、背飾り能力はリセットして使用した神羽幣を返還できます。

羽幣による羽LvUPは取り消せず、神羽幣による背飾り能力は振り直せるという違いを把握して使い分けましょう。