キノコ伝説の菌族とは|加入メリットと商店の使い方
菌族は解放後に早めに加入し、助力や寄付などで菌族貢献を集めながら、菌族商店で育成アイテムへ交換するのがおすすめです。
菌族レベルが上がると交換できるアイテムも増えるため、日々の菌族コンテンツへの参加が戦力育成につながります。
本記事は2026年8月時点で公開されている情報をもとにしています。
菌族は解放後に早めに加入して育成資源を集める
普通5-10をクリアして菌族が解放されたら、早めに加入して助力や寄付を利用できる状態にしておきましょう。
菌族へ加入すると、菌族商店だけでなく、助力・寄付・菌族イベントなど複数の育成コンテンツを利用できます。
これらを継続して利用することで、菌族貢献や育成用の報酬を獲得し、日々の戦力強化へつなげられます。
菌族では商店・助力・寄付・イベントを利用できる
菌族に所属すると、菌族商店での交換に加えて、助力や寄付、菌族イベントなどへ参加できます。
1つのコンテンツだけを利用するのではなく、菌族内の各機能を日課として消化すると、育成資源を継続的に確保しやすくなります。
助力と寄付で菌族貢献を集める
菌族助力では1日10回まで、菌族寄付では1日5回まで菌族貢献を獲得できます。
特に菌族貢献は菌族商店で使用するため、助力と寄付をこなして交換用の菌族貢献を確保しておくことが次の行動になります。
菌族商店は菌族貢献を育成アイテムへ交換するために使う
菌族商店では、集めた菌族貢献を各種育成アイテムへ交換できます。
交換できる内容は菌族レベルによって変わるため、現在のラインナップを確認しながら菌族貢献を使いましょう。
菌族商店の商品は毎日0時に更新される
菌族商店の商品は毎日0時に更新されます。
交換したいアイテムがある場合は、更新前後でラインナップを確認し、手持ちの菌族貢献を必要な交換へ回すのが基本です。
菌族レベルが上がると交換できるアイテムが増える
菌族商店は、所属している菌族のレベルが上がるほど交換できるアイテムが増えていきます。
菌族Lv6以下でもランプ秘鍵・宝石秘鍵・守護秘鍵・時の秘鍵などが追加されるため、菌族レベルと現在の交換ラインナップを合わせて確認してから菌族貢献を使いましょう。
菌族Lv7〜8が近い場合は菌族貢献を使い切らず温存も候補にする
菌族Lv7〜8が近いなら、今すぐ交換する必要がない分の菌族貢献は残しておくと、解放後の育成素材へ回しやすくなります。
菌族レベルがLv7〜8へ近づいている場合は、菌族貢献をすべて使い切らず、上位ラインナップの解放に備えて残しておくのも選択肢です。
Lv7とLv8では交換対象に新しい育成素材が追加されるため、現在必要なアイテムとのバランスを見て使いましょう。
Lv7では羽幣・覚醒の書・覚醒水晶・炎の秘鍵が追加される
菌族Lv7になると、羽幣・覚醒の書・覚醒水晶・炎の秘鍵が菌族商店の交換対象へ追加されます。
Lv7が近い場合は、これらの解放後にすぐ交換できるよう、急いで使う必要がない菌族貢献を残しておく判断ができます。
Lv8では神羽幣・付能ギア・付魔強化石が追加される
菌族Lv8では、神羽幣・付能ギア・付魔強化石が交換対象へ追加されます。
特にLv8到達が近い場合は、現在の交換だけで菌族貢献を使い切らず、解放後の育成先へ回せる余力を残しておくと選択肢を広げられます。
菌族商店と菌族乱闘の戦闘商店は分けて利用する
菌族商店と戦闘商店は使用する通貨が違うため、同じ交換先として扱わないようにしましょう。
菌族商店と菌族乱闘の戦闘商店は、使用する通貨が異なる別の商店です。
交換先を確認するときは、菌族貢献と菌族戦闘ポイントを混同せず、それぞれ対応する商店で使いましょう。
菌族商店では菌族貢献を使用する
通常の菌族商店では、助力や寄付などで集めた菌族貢献を使用します。
育成アイテムへの交換を考える場合は、まず菌族貢献の所持量と現在の菌族商店ラインナップを確認します。
戦闘商店では菌族戦闘ポイントを使用する
菌族乱闘の戦闘商店では、菌族商店とは別の菌族戦闘ポイントを使用します。
菌族貢献を戦闘商店で使うことはできないため、通貨ごとに交換先を分けて管理すると、必要な育成資源へ迷わず回せます。