レインボーシックス モバイルの名声ポイントの稼ぎ方と使い道
名声ポイントは、マッチ・バトルパス・チャレンジを並行して進めることで集め、使いたいオペレーターのリクルートへ回すのが基本です。
マッチだけに絞らず、プレイ中に進められる獲得手段をまとめて消化すると、名声ポイントの獲得機会を逃しにくくなります。
名声ポイントはマッチ・バトルパス・チャレンジを並行して稼ぐ
マッチだけを続けるのではなく、バトルパスとチャレンジの進行も一緒に確認してください。
名声ポイントは、マッチのプレイに加えて、バトルパスの進行やチャレンジのクリアでも獲得できます。
そのため、3つの獲得経路を並行して進めることが、名声ポイントを集める際の基本になります。
マッチをプレイして名声ポイントを獲得する
名声ポイントは、マッチをプレイすることで獲得できます。
オペレーター解放を目指す場合は、まず普段のマッチ参加を名声ポイント集めの土台にします。
マッチ1回あたりの固定獲得量は確認できていないため、特定のモードが最速と断定せず、通常のプレイを進めながら集める形で考えましょう。
バトルパスを進めながら名声ポイントを受け取る
バトルパスを進めることでも名声ポイントを獲得できます。
マッチをプレイする際は、バトルパスの進行も確認し、名声ポイントを受け取れる機会を逃さないようにします。
マッチとバトルパスを別々に考えるのではなく、普段の対戦を進めながら両方を進行させるのが分かりやすい集め方です。
チャレンジも達成して獲得機会を増やす
チャレンジのクリアも、名声ポイントの獲得手段として用意されています。
マッチを進める前後にチャレンジの達成状況を確認し、達成できるものがあれば合わせて進めましょう。
個別チャレンジの固定獲得量は断定できないため、未達成のチャレンジを確認して獲得機会を増やすことを優先します。
貯めた名声ポイントは使いたいオペレーターのリクルートへ使う
名声ポイントが貯まったら、先に使いたいオペレーターを決めてからリクルートへ使うのがおすすめです。
名声ポイントは、一定量を消費してロック中のオペレーターをリクルートするために使えます。
攻撃・防衛で実際に使う候補を決めてから消費すると、オペレーターの選択肢を必要な方向へ増やせます。
必要量はオペレーターメニューまたはショップで確認する
オペレーターのリクルートに必要な名声ポイントは、オペレーターメニューまたはショップで対象を選ぶと確認できます。
全オペレーターの必要量を一律に判断せず、解放したい候補ごとに現在の表示を確認してから名声ポイントを使いましょう。
所持している名声ポイントが不足している場合は、マッチ・バトルパス・チャレンジへ戻って必要量まで集めます。
攻撃・防衛で使う候補を決めてから解放する
名声ポイント自体には戦闘中の効果はありませんが、オペレーターをリクルートすると対戦時に選べる候補を増やせます。
そのため、攻撃側または防衛側で使いたいオペレーターを先に決めてから、解放先を選ぶのが基本です。
複数のロック中オペレーターで迷う場合は、現在の編成で使いたい役割や不足している選択肢を確認してから消費先を決めましょう。
バトルパスなどで直接解放できる場合は名声ポイントを温存する
欲しいオペレーターに別の解放手段がある場合は、名声ポイントを使う前に入手経路を確認してください。
オペレーターをバトルパスなどで直接解放できる場合は、名声ポイントを別のロック中オペレーター用に残す選択ができます。
名声ポイントだけを基準に解放先を決めず、別の入手手段が用意されているか確認してから消費するのが無駄を減らす判断になります。
WamaiはSilent Descentのバトルパスで即時アンロックできる
Silent Descentでは、Wamaiをバトルパスから即時アンロックできることが確認されています。
そのため、Wamaiをバトルパスで解放する予定なら、Wamai用に名声ポイントを使わず、別のオペレーターへ残す判断ができます。
欲しいオペレーターがバトルパスから直接入手できる場合は、先にその解放方法を利用するか決めてから名声ポイントの使用先を選びましょう。
プラチナで解放する場合も名声ポイントを別候補へ残せる
ロック中のオペレーターは、名声ポイントだけでなくプラチナでアンロックする方法もあります。
プラチナで解放する候補が決まっている場合は、その分の名声ポイントを消費せず、別のオペレーターのリクルート用に温存できます。
名声ポイントとプラチナのどちらを使うかは、解放したい候補とほかの入手手段を確認したうえで決めましょう。

