レインボーシックス モバイルの練習場の行き方と練習方法
レインボーシックス モバイルで練習する場合は、まず練習したいオペレーターを選び、練習から使用するマップへ入ります。
練習モードでは、実戦前にマップ移動や進入経路を確認しておくと、その後の位置取りや射撃練習へつなげやすくなります。
オペレーターから練習を選んで使用するマップへ入る
先に練習するオペレーターを決めてから、練習へ進みます。
練習モードへ入る時は、メインメニューから練習したいオペレーターを選ぶのが最初の操作です。
その後に練習を開き、確認したいマップを選択して練習を開始します。
練習したいオペレーターを選んで画面右上の練習を開く
メインメニューからオペレーターを開き、練習したいオペレーターを選択します。
選択後は、画面右上にある練習を開いてマップ選択へ進みます。
使用するマップを選んで練習を開始する
練習を開いた後は、確認したいマップを選んで開始します。
実戦で迷ったマップや移動経路がある場合は、そのマップを選んで確認するのが効率的です。
最初はマップ移動と進入経路を優先して覚える
最初から射撃だけを繰り返すより、入口から目標付近までの移動経路を先に確認すると実戦へつなげやすいです。
練習モードへ入ったら、最初はマップ内の移動と進入経路を優先して確認します。
敵やラウンド時間を気にせず移動できるため、入口から通路、目標付近までの経路を順に覚えられます。
入口・通路・目標付近までの移動経路を確認する
まず入口から主要な通路を進み、目標付近までどのようにつながっているかを確認します。
実戦で進行方向を迷いやすい場合は、入口から目標付近までの一連の移動を繰り返して覚えると判断しやすくなります。
実戦で迷った経路は同じマップを選んで反復する
実戦中に移動経路や進入方向で迷った場合は、同じマップを練習モードで選び直して確認します。
苦手な経路だけを反復しておけば、次の実戦では移動先を決めやすくなります。
移動経路を覚えたら位置取りから射撃までつなげて練習する
マップ内の移動経路を把握できたら、次は移動後の位置取りから射撃までを一連の流れとして確認します。
練習モードでは位置取りと射撃も練習できるため、移動だけで終わらせず実戦の交戦を想定してつなげるのが効果的です。
移動後に交戦を想定した位置取りを確認する
入口や通路から移動した後は、その場所でどこに位置取るかを確認します。
実戦で移動先に迷いやすい場合は、経路だけでなく移動後の位置までセットで覚えておくと次の行動を決めやすくなります。
射撃操作が課題ならマップ確認後に射撃を練習する
射撃操作に不安がある場合は、マップの移動経路を確認した後に射撃練習へ移ります。
移動、位置取り、射撃の順につなげて確認すれば、実戦で交戦へ入るまでの流れを整理できます。
実戦で迷った場所は練習モードへ戻って再確認する
実戦で迷った場所を放置せず、次のマッチ前にその経路や位置取りだけを確認しておくと再発を防ぎやすいです。
実戦で移動先や位置取りに迷った場合は、同じマップの練習モードへ戻り、該当する場所を確認します。
練習する内容を絞れば、苦手な部分だけを繰り返して確認できます。
敵やラウンド時間を気にせず苦手な経路を確認する
練習モードでは敵に倒されることやラウンドの残り時間を気にせずマップ内を移動できます。
実戦で進行方向を迷った経路がある場合は、その場所までの移動を繰り返して確認します。
目的なく歩き回らず進入経路・位置取り・射撃の課題を決める
練習モードを使う時は、進入経路、位置取り、射撃のどこを確認するかを先に決めます。
実戦で迷った原因に合わせて課題を絞ることで、次に確認する操作が明確になります。

