ゴシップハーバーの倉庫は初期5枠で、6枠目からダイヤを使って1枠ずつ拡張できます。

盤面が埋まりやすくなってきたら、必要な商品を倉庫へ移してマージ用の空きを確保しましょう。

 

倉庫は6枠目からダイヤを使って1枠ずつ拡張できる

 

倉庫には最初から5枠が用意されており、6枠目以降を増やすときにダイヤを消費します。

拡張するほど必要なダイヤが増えるため、まずは次の1枠に必要な数を確認しながら増やしていくのが基本です。

 

倉庫は初期5枠で6枠目以降にダイヤが必要になる

 

初期状態の5枠まではダイヤを使わず利用できます。

さらに収納スペースが欲しい場合は、ダイヤを消費して6枠目、7枠目と順番に拡張していきます。

倉庫を増やせばキッチンボードとは別に保管できる商品が増えるため、盤面の空きを作りやすくなります。

 

6〜10枠目は50・55・65・80・100ダイヤで拡張する

 

確認できた公開情報では、6枠目は50ダイヤ、7枠目は55ダイヤ、8枠目は65ダイヤで拡張できます。

さらに9枠目は80ダイヤ、10枠目は100ダイヤが必要です。

5枠から10枠まで増やす場合は、合計350ダイヤを使用します。

 

11枠目以降は必要なダイヤが大きく増えていく

 

11枠目は130ダイヤ、12枠目は165ダイヤとなり、10枠目までより拡張費用が高くなります。

その後も13枠目225ダイヤ、14枠目305ダイヤ、15枠目420ダイヤ、16枠目580ダイヤと増加します。

17枠目以降も805、1,125、1,580、2,215ダイヤと増えていくため、後半ほど倉庫1枠の拡張に多くのダイヤが必要です。

 

盤面不足が続くならダイヤで倉庫枠を拡張する

盤面が何度も埋まるなら、倉庫拡張をダイヤの使い道の候補にしましょう。マージ用の空きを残しやすくなります。

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倉庫拡張は、キッチンボードの空きが足りず、商品の生成やマージを進めにくいときに役立ちます。

ダイヤにはほかの使い道もあるため、盤面不足が続いているかを基準に拡張を判断しましょう。

 

倉庫へ商品を移してキッチンボードの空きを確保する

 

すぐにマージしない商品などを倉庫へ移せば、キッチンボードにマージ用の空きを作れます。

盤面が埋まって生成や連続したマージを進めにくい場合は、倉庫を保管場所として使い分けるのが有効です。

現在の倉庫枠だけでは空きを確保できない状態が続くなら、ダイヤを使った拡張を検討します。

 

倉庫を拡張しない場合はマージや注文達成で盤面を整理する

 

ダイヤを倉庫へ使わない場合は、マージや注文達成を進めてキッチンボードを整理します。

ダイヤは倉庫拡張以外にも使い道があるため、盤面に余裕がある段階で急いで収納枠を増やす必要はありません。

まず現在の倉庫を使って盤面を整理し、それでも空き不足が繰り返される場合に追加枠を検討すると判断しやすくなります。

 

倉庫の拡張は次の1枠に必要なダイヤを確認してから進める

倉庫を広げるほど必要なダイヤは増えます。次の1枠の費用を確認してから拡張しましょう。

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倉庫は後半になるほど1枠の拡張に必要なダイヤが増えるため、必要数を確認しながら進めるのが判断しやすいです。

盤面の空きが足りている場合は、急いで次の枠を購入せず、ダイヤを残しておく選択もできます。

 

5枠から10枠までの拡張には合計350ダイヤが必要になる

 

初期5枠から10枠まで拡張する場合は、6〜10枠目の購入で合計350ダイヤが必要です。

6枠目から順番に50、55、65、80、100ダイヤを使うため、10枠までなら1枠ごとの必要数を確認しながら拡張できます。

 

12枠まで拡張する場合は合計645ダイヤになる

 

10枠からさらに広げる場合は、11枠目に130ダイヤ、12枠目に165ダイヤが必要です。

初期5枠から12枠まで拡張すると、必要なダイヤは合計645ダイヤになります。

倉庫をどこまで広げるか迷う場合は、現在の盤面不足と次の1枠の費用を見比べて判断します。

 

後半は1枠あたりの必要ダイヤが大きくなる

 

倉庫は枠数が増えるにつれて拡張費用も上がり、16枠目には580ダイヤ、20枠目には2,215ダイヤが必要になります。

そのため、後半まで機械的に拡張するのではなく、盤面不足を解消するために追加の1枠が必要かを確認してからダイヤを使うのが向いています。

 

生成器パーツは通常倉庫とは別の保管場所を活用する

生成器パーツを専用の保管場所へ移せるなら、通常倉庫の空きを商品などに使えます。

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生成器パーツには専用の保管場所があり、通常倉庫だけで管理する必要はありません。

保管場所を使い分ければ、通常倉庫の限られた収納枠を商品などへ回しやすくなります。

 

生成器パーツは専用の保管場所へ移せる

 

生成器パーツは、必要数がそろって最低レベルの生成器になるまで専用の保管場所へ移せます。

通常倉庫とは異なる保管先として利用できるため、生成器パーツで通常倉庫を圧迫している場合は保管場所を分けます。

 

通常倉庫の枠を商品などの保管に回す

 

生成器パーツを専用の保管場所へ移せる場合は、空いた通常倉庫を商品などの保管に使えます。

キッチンボード、通常倉庫、生成器パーツの保管場所を使い分け、盤面にマージ用の空きを残しやすい状態を作りましょう。