ゴシップハーバーのオレンジの木の作り方|オレンジの種はどこで手に入る?
オレンジの木は、オレンジの種など同じLvの素材を2個ずつマージし、Lv6まで育てると作れます。
まずは報酬などからオレンジの種を確保し、途中の素材を残しながら順番にマージしていきましょう。
オレンジの種を集めてLv6のオレンジの木までマージする
オレンジの木は完成品を探すのではなく、種から順番にマージして作ります。まずはLv6を目標に素材を残しましょう。
オレンジの木を作るときは、オレンジの種から同じLv同士を2個ずつマージしてLv6を目指します。
Lv1からLv5まではオレンジを生成しないため、途中の素材を捨てずに集めていくことが完成への近道です。
オレンジの種は報酬などから入手して同じLv同士を2個ずつマージする
オレンジの種は報酬などから入手でき、同じLvの素材が2個そろったらマージして上位へ進めます。
オレンジの芽を直接入手できる場合もありますが、基本は手元にある同Lvの素材を組み合わせてLv6まで育てていきます。
Lv1のオレンジの種32個分でLv6のオレンジの木を作れる
Lv1のオレンジの種から始める場合、Lv6のオレンジの木1個には種32個分が必要です。
同じLvを2個ずつマージするため、種が少ない段階では途中の素材を残し、次に同じLvがそろったときにマージしましょう。
オレンジの種が足りないときは入手機会を待ちながら下位素材を保管する
種が足りなくても、集めた下位素材は残しておけば次の入手機会につなげられます。焦って整理せず保管しておきましょう。
オレンジの種が足りずLv6まで届かない場合は、手に入れた種や芽を保管して次の入手機会を待ちます。
一度に必要数を集められなくても、同系統の素材を残しておけば後からマージを続けられます。
オレンジの芽を直接入手できれば必要なマージ回数を減らせる
オレンジ生成器系統では、Lv1のオレンジの種だけでなくLv2のオレンジの芽を直接入手できる場合があります。
オレンジの芽を獲得した場合は、種から作る工程を1段階省けるため、そのまま同Lvの素材がそろうまで保管しておきましょう。
イベントごとの種の入手方法や排出内容は固定と断定しない
オレンジの種や生成器素材は報酬などから入手できますが、イベントごとの具体的な排出内容や入手周期までは固定と考えないほうが安全です。
種がすぐに集まらない場合も、現在持っている下位素材を残し、次に入手した同Lv素材とマージできる状態にしておきましょう。
完成したオレンジの木は周囲に空きマスを作ってオレンジを回収する
オレンジの木を置くときは、周囲の空きマスも確保しましょう。エネルギーを使わず生成できる点を活かせます。
Lv6のオレンジの木が完成したら、周囲に空きマスを確保して自動生成されるオレンジを回収します。
通常の生成器とは異なりエネルギーを消費しないため、エネルギー消費型の商品とは分けて進められます。
オレンジの木はエネルギーを使わず時間経過でオレンジを生成する
オレンジの木は、エネルギーを使わず時間経過でオレンジを生成します。
エネルギーを消費して連続生成するのではなく、オレンジが生成されたタイミングで盤面から回収していきましょう。
自動生成されたオレンジを置けるよう盤面を空けておく
オレンジの木を置くときは、自動生成されたオレンジを配置できるよう周囲のマスを空けておきます。
盤面が埋まっている場合は、先にアイテムを整理してからオレンジを生成できるスペースを確保しましょう。
Lv6のオレンジの木をすぐ上位へマージするかは運用方法で決める
Lv6のオレンジの木が完成しても、すぐ上位へマージするのではなく、オレンジをどのように回収したいかで判断します。
オレンジを頻繁に回収したい場合は、Lv6を複数残して運用する方法も選択肢になります。
オレンジを頻繁に回収したい場合はLv6を複数残す運用も検討する
Lv6からオレンジを生成できるため、複数のLv6を用意できる場合は、そのまま残して回収に使う運用も検討できます。
上位の木へまとめる前に、手元のオレンジの木を生成に使いたいかを確認してからマージを決めましょう。
上位へマージすることが常に有利とは断定しない
オレンジの木はLv6より上へマージできますが、上位へまとめることが常に有利とは限りません。
オレンジを回収する頻度やLv6を何個残したいかを基準に、すぐマージするか複数運用するかを選びましょう。

