推しの子 パズルスターのスキル一覧|キャラカード・シーンカードの効果
『【推しの子】Puzzle Star』では、キャラカード・シーンカードごとにスキルが設定されているため、ステージのノルマに合う特殊ブロックを作れるカードを選ぶのが基本です。
通常マッチで特殊ブロックを作りつつ、必要な場面でカードスキルを使って盤面を動かしましょう。
本記事は2026年9月時点で公開されている情報をもとにしています。
キャラカード・シーンカードのスキル一覧
公開情報で確認できるカードには、シューティングスターやレッドスワップのほか、ライン・プロペラ・ボムを扱うメーカー系スキルがあります。
★2~★3はキャラカード、★1はシーンカードとして確認でき、それぞれのカードに設定されたスキルをステージ攻略に利用できます。
★3キャラカードはシューティングスター・レッドスワップを確認
★3キャラカードでは、[Puzzle Star]黒川あかねの「シューティングスター」と[Puzzle Star]有馬かなの「レッドスワップ」が確認されています。
公開情報で効果の詳細まで確認できていない部分については、具体的な生成位置や個数などを決めつけず、カードごとに異なるスキルとして区別しておきましょう。
★2キャラカードはボムメーカーと複合メーカー系を確認
★2キャラカードでは、[Puzzle Star]アクアの「ボムメーカー」が確認されています。
[Puzzle Star]ルビーは「ライン×ボムメーカー」、[劇団ララライ]黒川あかねと[今ガチ]鷲見ゆきは「プロペラ×ボムメーカー」です。
単一のメーカー系だけでなく、2種類の特殊ブロックを扱う複合メーカー系がある点を押さえておきましょう。
★1シーンカードはライン・プロペラ・複合メーカー系を確認
★1シーンカードでは、「ラインメーカー」「プロペラメーカー」「プロペラ×ラインメーカー」が確認されています。
「俺が闇を演出する」「今ガチ新シーズン開幕!」「私とアイドルやりませんか」などはラインメーカーを使用できます。
「『B小町』」「『B小町』に私が……?」などはプロペラメーカー、「真っ白に染め上げてやる」はプロペラ×ラインメーカーです。
レアリティだけを見るのではなく、必要な特殊ブロックに対応するスキルからカードを選ぶと、ステージのノルマに合わせやすくなります。
ライン・プロペラ・ボム系は必要な特殊ブロックで使い分ける
ステージで必要な特殊ブロックを確認してから、対応するメーカー系スキルを選びましょう。
メーカー系スキルは、ライン・プロペラ・ボムのうちどの特殊ブロックが必要なのかを基準に使い分けます。
通常マッチで特殊ブロックを作りながら進め、ノルマ対象へ届きにくい場面では装備カードのスキルを利用する流れが基本です。
ラインメーカーはライン系の特殊ブロックが必要な場面で使う
ライン系の特殊ブロックを使いたい場合は、「ラインメーカー」を持つカードが選択肢になります。
★1シーンカードでは、「俺が闇を演出する」「今ガチ新シーズン開幕!」「私とアイドルやりませんか」などでラインメーカーを確認できます。
ステージのノルマと盤面を見て、ライン系の特殊ブロックを利用したい場面で選びましょう。
プロペラメーカーはプロペラ系の特殊ブロックが必要な場面で使う
プロペラ系の特殊ブロックが必要なら、「プロペラメーカー」を持つカードを選択肢にします。
★1シーンカードの「『B小町』」「『B小町』に私が……?」などでプロペラメーカーが確認されています。
ライン系が必要な場面とはカードの選択を分け、攻略したいノルマに合う特殊ブロックを基準に判断しましょう。
ボムメーカーはボム系の特殊ブロックが必要な場面で使う
ボム系の特殊ブロックを使いたい場合は、[Puzzle Star]アクアの「ボムメーカー」が選択肢になります。
通常マッチだけではノルマを進めにくい場面では、必要な特殊ブロックを確認してからスキルを使うと、カードの役割を攻略へつなげやすくなります。
ライン・プロペラ・ボムのどれを使うか迷ったときは、カードのレアリティだけで決めず、ステージで必要な特殊ブロックから選びましょう。
複合メーカー系は2種類の特殊ブロックを扱いたい場面で選ぶ
2種類の特殊ブロックを使いたい場面では、対応する複合メーカー系を選びましょう。
複合メーカー系は、2種類の特殊ブロックを扱いたい場面で選択肢になります。
ライン×ボム、プロペラ×ボム、プロペラ×ラインが確認されているため、ステージで使いたい特殊ブロックの組み合わせからカードを選びましょう。
ライン×ボムメーカーはラインとボムを扱う
ラインとボムを扱いたい場合は、「ライン×ボムメーカー」を持つ[Puzzle Star]ルビーが選択肢になります。
ラインまたはボムの一方だけに絞らず、両方を使いたいステージで候補にしましょう。
プロペラ×ボムメーカーはプロペラとボムを扱う
プロペラとボムを扱いたい場合は、「プロペラ×ボムメーカー」を持つ[劇団ララライ]黒川あかねや[今ガチ]鷲見ゆきが選択肢になります。
必要な特殊ブロックがプロペラとボムの両方にまたがるなら、単一のメーカー系と使い分けましょう。
プロペラ×ラインメーカーはプロペラとラインを扱う
プロペラとラインを扱いたい場合は、「プロペラ×ラインメーカー」を持つ「真っ白に染め上げてやる」が選択肢になります。
ステージのノルマと必要な特殊ブロックを先に確認すると、単一メーカー系と複合メーカー系のどちらを選ぶか判断しやすくなります。
特殊ブロックは単独で消さず組み合わせも狙う
特殊ブロック同士を組み合わせられる盤面なら、単独で消す前に組み合わせを狙いましょう。
特殊ブロック同士を隣接させて組み合わせると、より強力な効果を発動できます。
スキルは特殊ブロックを使うことだけを目的にせず、既存の特殊ブロックとの組み合わせまで考えて使うのがポイントです。
通常マッチで特殊ブロックを作ってからスキルにつなげる
まずは通常マッチを進め、4個以上のブロックをつなげて特殊ブロックを作ることを狙います。
そのうえで、通常消去だけではノルマ対象へ届きにくい場面や、特殊ブロックを組み合わせたい場面でカードスキルを使いましょう。
スキルで作った特殊ブロックと既存の特殊ブロックを組み合わせる
盤面に特殊ブロックがある場合は、スキルを使う前に組み合わせを狙えるか確認します。
特殊ブロック同士を組み合わせられる配置なら、単独で消すだけでなく、組み合わせによる効果をステージ攻略へつなげましょう。

