デジモンUPのホログラム装置の使い方|レベル上げとオート設定
ホログラム装置では、まずホログラムチケットを使って装備・プラグインを入手し、必要なものを残して不要品を売却します。
売却で得たbitを装置のレベル上げへ回し、より高いレア度の装備・プラグインを狙える状態へ進めましょう。
ホログラム装置はチケットで装備・プラグインを入手して不要品を売却する
ホログラム装置では、ホログラムチケットを消費して装備またはプラグインを入手します。
入手したものを確認し、残したいものは確保しつつ、不要なものは売却して次の装置レベル上げにつなげるのが基本の流れです。
ホログラムチケット1枚につき装備・プラグインを1個入手できる
ホログラム装置を起動すると、ホログラムチケット1枚につき装備5種・プラグイン5種の中から1個を入手できます。
まずはチケットを使って装備・プラグインを入手し、現在残しているものと入れ替えるか判断しましょう。
不要な装備・プラグインは売却してbitや経験値を獲得する
入手した装備・プラグインが不要なら、売却してbitやテイマー・パートナー経験値を獲得できます。
不要品をそのまま残すのではなく売却し、獲得したbitをホログラム装置のレベル上げへつなげていきましょう。
bitが貯まったらホログラム装置のレベル上げを優先する
bitは装置レベル上げに回し、高レアが追加される段階を目指しましょう。
bitが貯まったら、ホログラム装置のレベル上げを進めるのがおすすめです。
装置レベルが上がると高レアの排出候補が追加されるため、今後入手できる装備・プラグインの更新につながります。
bitでゲージを満たしてレベル研究を開始する
ホログラム装置のレベルを上げるには、bitを消費して必要なゲージを満たし、レベル研究を開始します。
研究時間が終了したら「レベルアップ」を押すことで装置レベルが上がるため、研究完了後の操作も忘れないようにしましょう。
装置レベルを上げると高レアが追加され低レアも削除される
装置レベルを上げると、Lv2でSR、Lv4でSSR、Lv7でUR、Lv9でGR、Lv13でLRが排出候補へ追加されます。
さらにLv10ではNが排出候補から削除されるため、bitを確保できたら装置レベルを上げて排出候補を更新していきましょう。
研究時間は広告・加速チケット・キャンプのHelp!で短縮する
レベル研究の待ち時間は、広告視聴・加速チケット・キャンプメンバーへのHelp!で短縮できます。
研究時間が長くなってきた場合は短縮手段を利用し、研究が終わったらレベルアップを行って次の装置レベルへ進みましょう。
ステージ11挑戦後はオート設定を活用してホログラム装置を回す
オートは一致数0から始め、チケットを使いすぎる場合は条件を見直しましょう。
ステージ11挑戦後はオートが解放されるため、設定した条件を使ってホログラム装置を自動で起動できます。
序盤は条件を厳しくしすぎず、一致数0を基本にしてレア度の更新を優先しましょう。
序盤は一致数0を基本にしてレア度更新を優先する
オートでは、設定条件を満たす装備・プラグインが排出されるまでホログラム装置を自動で起動できます。
一致数を高くすると条件が厳しくなり、ホログラムチケットを多く消費する可能性があるため、序盤は一致数0から始めるのがおすすめです。
残すレア度や入手数を設定して不要品を自動売却する
設定では残したい効果・レア度を指定でき、条件を満たさない装備・プラグインを自動売却できます。
1回の操作で入手する数も設定できるため、ホログラムチケットをまとめて消費したい場合は設定可能な最高値を活用しましょう。
チケットを消費しすぎる場合はオート条件を見直す
オートでホログラムチケットの消費が多くなった場合は、一致数や残すレア度などの設定条件を見直しましょう。
特に一致数を高くしている場合は条件を満たすまで起動が続きやすいため、条件を緩めて不要な消費を抑えるのがポイントです。
装置Lv11以降はスーパーホログラム装置も使い分ける
装置Lv11以降は、目的に合わせて通常のホログラム装置とスーパーホログラム装置を使い分けましょう。
通常のホログラム装置がLv11になると、スーパーホログラム装置が解放されます。
解放後は通常のホログラム装置と切り替えられるため、高レア装備の厳選やホログラムチケットの消費に活用しましょう。
スーパーホログラム装置は通常のホログラム装置Lv11で解放される
スーパーホログラム装置を利用するには、通常のホログラム装置をLv11まで上げる必要があります。
まずは通常のホログラム装置のレベルを上げ、Lv11到達後にスーパーホログラム装置を選択肢へ加えましょう。
高レア装備の厳選やホログラムチケットの消費に活用する
スーパーホログラム装置は、高レア装備を厳選したい場合やホログラムチケットを効率的に消費したい場合に活用できます。
通常のホログラム装置との切り替えができるため、解放後は目的に合わせて使う装置を選びましょう。

