NBA 2K Mobileでメンターを作る場合は、まずメンター化したいカードをレベル100まで育成する必要があります。

主力カードへ装着することまで考え、育成するカードのポジションと補いたい能力値を先に決めておくと無駄がありません。

メンターはカードをレベル100まで育成して作成する

メンター化したいカードは、まず5スターまで強化してレベル100を目指します。

ウォリアー

メンターの作成候補にするカードは、レベル100まで育成した状態にすることが基本条件です。

そのため、使わなくなったカードをすぐメンターにできるわけではなく、必要な育成段階まで進めてから作成へ移ります。

 

メンター化するカードは5スターまで強化してレベル100へ到達させる

メンター化するカードは5スターまで強化し、レベル100へ到達させます。

作成できない場合は、まずカードがレベル100まで育っているかを確認してください。

 

能力値を補強したい場合はメンター化前のGear構成も確認する

メンターはPWRだけでなく能力値の補強にも使えるため、能力値まで狙う場合はメンター化前のGear構成も確認します。

主力カードで不足している能力値があるなら、その不足を補える構成を意識してからメンター化するのが使いやすい考え方です。

 

主力カードと同じポジションのメンターを作成する

先に強化したい主力カードを決め、そのカードと同じポジションのメンターを用意するのが基本です。

ウォリアー

メンターは装着するカードとのポジション条件を満たす必要があります。

先にメンターを作るのではなく、実際に試合で使う主力カードを決めてから対応するメンターを育てると、装着できない組み合わせを避けられます。

 

メンターは装着対象カードと同じポジションである必要がある

メンターを装着するには、メンターと対象カードのポジションを合わせます。

別ポジションの主力カードには使えないため、カードの強さだけでメンター候補を選ばないことが大切です。

 

使いたい主力カードを決めてからメンター候補を選ぶ

まずラインナップで長く使いたい主力カードを決め、そのポジションに合わせてメンター候補を選びます。

そのうえでPWRだけを補うのか、能力値も補うのかを決めれば、メンター化するカードを選びやすくなります。

 

メンターは主力カードへ装着してPWRと能力値を補強する

主力カードのGearなどですでに伸びている能力を確認し、足りない部分をメンターで補うと役割を分けやすくなります。

ウォリアー

メンターは主力カードへ装着し、PWRと能力値を補強するために使います。

単純にPWRだけを見るのではなく、主力カードで不足している能力値まで確認して選ぶのが実戦向けです。

 

PWRだけでなく最大2種類の能力値を補強できる

メンターはPWRに加えて、最大2種類の能力値を補強できます。

そのため、主力カードのPWRを上げながら、戦闘で伸ばしたい能力も補える構成を狙えます。

 

Gearなどの強化内容を見て不足している能力値をメンターで補う

主力カードに装着しているGearなどの強化内容を確認し、すでに十分伸びている能力と不足している能力を分けて考えます。

不足している能力をメンターで補えば、同じ能力へ強化を偏らせるより主力カードの役割に合わせた調整をしやすくなります。

 

メンターを装着できない場合はポジションと育成状態を確認する

装着できないときはポジション、作成できないときはレベル100への到達状況を先に確認してください。

ウォリアー

メンターを使えない場合は、装着先とのポジション条件とメンター候補カードの育成状態を分けて確認します。

装着と作成では確認する条件が異なるため、どの段階で止まっているかを切り分けると原因を判断しやすくなります。

 

装着できない場合は主力カードとのポジション条件を確認する

メンターを主力カードへ装着できない場合は、まず両者のポジションが一致しているか確認します。

メンターは装着対象カードと同じポジションである必要があるため、別ポジションのメンターは主力カードの候補から外します。

 

作成できない場合はメンター候補がレベル100まで育っているか確認する

メンターの作成段階で止まっている場合は、候補カードがレベル100まで育っているかを確認します。

5スターまで強化したうえでレベル100へ到達しているかを見直し、作成条件を満たしてからメンター化へ進めます。