キノコ伝説の鉱石の集め方|鉱山で採掘量を増やす方法
キノコ伝説で鉱石を集める場合は、ツルハシ・ドリル・火薬でブロックを破壊して鉱山を発見し、発見した鉱山をバイトチームに採掘させるのが基本です。
鉱山を見つける工程と、見つけた鉱山を止めずに処理する工程を分けて考えると、鉱石を継続して回収しやすくなります。
本記事は2026年8月時点で公開されている情報をもとにしています。
鉱石はツルハシ・ドリル・火薬で鉱山を発見して集める
まずは採掘道具でブロックを破壊し、鉱山を見つけることを優先します。
現在の鉱山では、鉱石そのものを直接狙うのではなく、鉱山の発見数を増やすことが鉱石集めの起点になります。
ツルハシ・ドリル・火薬を使ってブロックを破壊し、発見した鉱山を後からバイトチームに採掘させます。
ブロックを破壊して鉱山の発見数を増やす
ツルハシ・ドリル・火薬は、ブロックを破壊して鉱山を探すために使います。
鉱石を増やしたい場合は、採掘道具を使って新しい鉱山を見つける流れを止めないことが大切です。
鉱山を発見できれば、その後は採掘用のバイトチームへ処理を回せます。
鉱山の深さを進めて発見する鉱山のレベルを上げる
鉱山の深さは、発見する鉱山のレベルに関係します。
そのため、鉱山を探しながら深さも進めていくことで、より高いレベルの鉱山を発見できる状態につながります。
ただし、鉱山ごとの具体的な鉱石獲得量は確認できていないため、獲得量の差までは断定できません。
発見した鉱山はバイトチームへ順番に採掘させる
鉱山を見つけた後は、採掘チームを止めずに動かして発見済みの鉱山を処理していきます。
鉱山を発見しただけでは鉱石回収は完了せず、バイトチームを派遣して採掘する必要があります。
発見済みの鉱山を順番に処理できるため、鉱山探しとバイトチームの稼働を並行して進めるのが基本です。
採掘用バイトチームを設定して鉱石報酬を回収する
発見した鉱山へバイトチームを派遣すると、一定時間と体力を消費して採掘し、完了後に鉱石報酬を獲得できます。
一度採掘チームを設定すれば、発見した鉱山を順番に調査できるため、採掘用のチームを用意しておくと回収を続けやすくなります。
採掘チームを遊ばせず発見済みの鉱山を処理する
鉱石を継続的に集めるなら、採掘チームが稼働できる状態を維持することを意識します。
採掘中は次の鉱山を探し、発見済みの鉱山がある間は順番に処理させることで、採掘の空白を作りにくくなります。
採掘が止まっている場合は、未処理の鉱山とバイトチームの状態を確認し、発見済みの鉱山から再び採掘を進めます。
自動採掘後は画面内に残った鉱山を確認する
自動採掘だけで終わらせず、画面内に鉱山が残っていないか確認して取り逃しを減らします。
鉱山の発見数を増やしたい場合は、自動採掘後に画面内へ残った鉱山を確認します。
自動採掘では鉱山を取り逃す可能性があるため、最後に手動で確認することが採掘機会を逃しにくくする判断になります。
鉱山の取り逃しを防ぎたい場合は手動でも確認する
自動採掘が終わったあとも、画面内に発見済みの鉱山が残っていないか確認します。
鉱山が残っている場合は手動で確認し、採掘対象として扱える状態にしておくと、発見した鉱山を無駄にしにくくなります。
旧仕様の金鉱石・銀鉱石を直接狙う方法と混同しない
現在の鉱山攻略では、金鉱石や銀鉱石を直接選んで掘る旧仕様ではなく、鉱山を発見してバイトチームに採掘させる流れを基準にします。
過去の攻略情報を見る場合は、2025年4月24日の仕様変更前後を区別して判断する必要があります。
2025年4月24日以降は鉱山発見とバイトチーム採掘を基本にする
2025年4月24日以降は、ツルハシ・ドリル・火薬でブロックを破壊して鉱山を発見し、その鉱山をバイトチームへ採掘させる方式になっています。
そのため、旧仕様を前提とした金鉱石・銀鉱石の直接採掘ではなく、鉱山発見とバイトチームの稼働を軸に進めます。