第六天魔王の最強キャラ(赤・式神)とパーティー編成について。

 

第六天魔王攻略!最強キャラをご紹介します。赤武将の入手方法・おすすめについてや式神についてお話ししています。


まずは赤武将について見ていきましょう。

赤武将の入手方法について

ゲームを開始してすぐのガチャでは赤武将は手に入らず、手に入る一番レア度の高い武将は橙武将です。

主人公のレベルを60まで上げると赤武将召喚システムが解放されます。

もしくは、武将欠片を神将商店で手にいれることができ、欠片を集めて、赤武将をゲットできます。

おすすめの赤武将について

安倍晴明

味方2体の怒気を100%の確率で2ポイント回復してくれます。

一度の攻撃で怒気が2ポイント上昇するので、怒気だけで見れば、攻撃を1回余分にしたことと同じになります。

怒気は相手のスキルで下げられてしまうこともあり、それがあるかないかで戦闘に大きい影響を及ぼします。

本多忠勝

敵の怒気を減少させる強力なスキルを持っています。

確率で3体の敵の怒気を減らすことができます。

怒気が最も多い敵に対して発動するので、ピンポイントに敵のスキルを封じ込められることが強みです。

武田信玄

敵の能力上昇をリセットして、味方を強化できます。

全ての敵の能力上昇をリセットできます。

さらに、味方2人の「攻撃するときのダメージを追加」して、「攻撃を受けたときのダメージを減少」できます。

真田幸村

敵に継続的なダメージを与えることができます。

全ての敵を火傷状態にすることが可能です。

通常のスキルダメージに加えて、継続的にダメージを2ターン与えることができるので、敵の体力をぐんぐん削ってくれます。

赤式神の入手方法について

式神は主人公のレベルが40になると解放されるシステムです。

しかし、赤式神をすぐ使えるわけではありません。

赤式神の欠片を集めるには、霊玉商店を利用する必要がありますが、レベル40の段階では解放されていません。

それ以外の方法では、ルーレット「豪華占い」で集める方法があります。

ルーレットのポイント報酬でも、欠片をゲットできます。

ルーレットには小判を使います。

豪華占いだと相当の小判が必要になりますが、赤式神を手に入れてどうしても戦力をアップを狙いたい場合は、ルーレットで欠片を集めるのもいいかとは思います。

天照大神について

・今回ルーレットの報酬として表示されていた、天照大神について

普通スキルで敵1体の怒気を1減少させることができます。

怒気を減少させるスキルを持った武将と組み合わせて、力を発揮してくれそうです。

技スキルで敵1体を火傷状態にすることができます。

この火傷効果は除去することができない上に5ターン継続するので、敵に回すと対処に苦労します。

赤武将・式神を手に入れるまで

ガチャや神将商店などを利用して、橙武将を集めて育成してクエストを進めていきましょう。

武将や修行でも能力を上げることができます。

また、縁(ゆかり)に注意して布陣を考えれば、戦力を大幅に強化できるでしょう。

法具や装備のレベルを上げることも可能ですので、まめに育成していくようにします。

式神についてもレベル上げが可能で、強化していくことで戦力の底上げが期待できます。

まとめ

今回は、最強キャラである赤武将・式神について紹介させていただきました。

ゲームを開始してすぐに、赤武将が使えるわけではないようです。

しかし、レベルを上げていき60に達すれば赤武将召喚が解放されることが分かりました。

式神については、ルーレットで欠片を集める方法を紹介しました。

正直、式神の存在を知るまでは「そこまで戦力にはならないのでは?」と思っていたのですが、詳しく見ていくと、頼もしい存在であることを知りました。

 

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第六天魔王の最強パーティー編成について

このゲームでは布陣に複数名の武将を配置できますが、

まずは2人一組で発動できる合体技について見ていきましょう。

ダメージ、継続ダメージ、怒気低下、怒気回復

4つについてランキング形式で発表して、強さを見ていきます。

赤武将を含む合体技について紹介します。

それ以外の橙武将についても数名見ていき、パーティーについて考察したいと思います。

ダメージのランキング

ここでいうダメージとは、合体技で敵1体あたりに与えるダメージのことです。

初期攻撃力(武将レベル1の状態での攻撃力)にスキルの倍率を掛けたものです。

ダメージ=初期攻撃力×スキル倍率

全8組ノミネートです。

1位から発表します!

考察は全てのランキング発表後で最後に行います。

 

ダメージのランキング1位 2101.6

ダメージ数 第1位 武田信玄&武田逍遙軒

 

ダメージのランキング2位 1352.9

ダメージ数 第2位 本田忠勝&徳川家康

 

ダメージのランキング3位 1266.9

ダメージ数 第3位 源義経&楠木正成

 

ダメージのランキング4位 943.2(2組ランクイン)

ダメージ数 第4位 織田信長&濃姫

ダメージ数 第4位 上杉謙信&鬼小島弥太郎

 

ダメージのランキング5位 888.0(2組ランクイン)

ダメージ数 第5位 豊臣秀吉&ねね

ダメージ数 第5位 真田幸村&猿飛佐助

 

ダメージのランキング6位 879.1

ダメージ数 第6位 安倍晴明&出雲阿国

 

継続ダメージのランキング

継続ダメージとは、炎上効果などの相手に継続的に与えるダメージのことです。

ここでは、敵一体あたりに与える継続ダメージで、かつ、持続ターン数も掛けたものを使用します。

初期攻撃力(武将レベル1の状態での攻撃力)に継続ダメージのスキルの倍率を掛けたものに持続ターン数を掛けます。

継続ダメージ=初期攻撃力×継続ダメージのスキル倍率×持続ターン数

全2組ノミネートです。

1位から発表します!

考察は全てのランキング発表後で最後に行います。

 

継続ダメージのランキング1位 476.8

継続ダメージ数 第1位 真田幸村&猿飛佐助

 

継続ダメージのランキング2位 253.2

継続ダメージ数 第2位 上杉謙信&鬼小島弥太郎

 

怒気低下のランキング

怒気低下とは、スキル発動に必要な怒気を減少させることです。

ここでは、敵3体の怒気を同時に2低下させる確率をランキング形式にしたいと思います。

また、ターン持続数も加味して考えていきます。

敵3体の怒気を同時に低下させる確率=敵1体の怒気を低下させる確率の3乗

全3組ノミネートです。

1位から発表します!

考察は全てのランキング発表後で最後に行います。

 

怒気低下のランキング1位 61% 2ターン

怒気低下 第1位 本田忠勝&徳川家康

 

怒気低下のランキング2位 61% 1ターン

怒気低下 第2位 源義経&楠木正成

 

怒気低下のランキング2位 6% 2ターン

怒気低下 第3位 豊臣秀吉&ねね

 

怒気回復の合体技

怒気回復とは、スキル発動に必要な怒気を回復させることです。

ここでは、対象となる赤武将の合体技は一つだけでしたので、その合体技を持つ武将のみ紹介します。

その合体技のみ紹介します。

 

怒気回復 100% 1ターン

怒気回復 安倍晴明&出雲阿国

 

有力な橙武将について紹介

個人的な好みもありますが、おすすめの3人について紹介します。

ここまで紹介したランキングとも関係してきます。

 

継続ダメージ部門

黒田官兵衛

毒の継続ダメージを敵に与えることができます。

効果は2ターン継続します。

継続ダメージを主眼にしてパーティーを組む場合に、必要なメンバーになるのではと思います。

 

怒気低下部門

馬場信房

単体対象ではありますが、敵の怒気を2低下させます。

怒気低下を主眼にしてパーティーを組む場合に、必要なメンバーになるのではと思います。

 

怒気回復部門

宮本武蔵

ランダムに選ばれた味方3人の怒気を1回復させます。

怒気回復を主眼にしてパーティーを組む場合に、必要なメンバーになるのではと思います。

 

武将の「縁」について

武将ごとに「縁(ゆかり)」のある相手武将が設定されています。

例えば、黒田官兵衛なら竹中半兵衛と濃姫と共に布陣設定をすると能力が上昇します。

「縁(ゆかり)」も考慮に入れて布陣を作っていければ、より強力なパーティーになります。

 

最強パーティーについて考察

ここまでのランキングや橙武将紹介を見てきて、パーティーを考えていきましょう。

今回、私が紹介したいのは、4種類です。

ダメージ系の最強パーティー

ダメージのランキング1位と2位の武将を含む布陣

継続ダメージ系の最強パーティー

継続ダメージのランキング1位と2位の武将+黒田官兵衛を含む布陣

怒気低下系の最強パーティー

怒気低下のランキング1位と2位の武将+馬場信房を含む布陣

怒気回復系の最強パーティー

安倍晴明+出雲阿国+宮本武蔵を含む布陣

布陣の配置について、合体技を使う武将を後列に配置して、倒されにくくしたいところです。しかし、実際は合体対象のどちらかの武将が倒されれば合体技は使用できなくなります。そうであれば、有効なスキルを持つ武将を後ろ、耐久力の高い武将を前に配置するのが妥当かと思います。ただし、敵が必ずしも前だけを攻撃してくるとも限りません。それでも、攻撃対象が「単体」「一列」「前列」の場合に、前列の味方の誰かは攻撃されることになります。そういう意味で、前に耐久力の高い武将を置けばいいと考えます。

お礼

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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