王に俺はなるの京師・公衙(こうが)の点数・関所のボスについて。

王に俺はなるの京師・公衙(こうが)の点数・関所のボスについてご紹介します!

京師

解放条件:官位「従七位」達成時

京師では、拠点を制圧し資材を採取することが出来る「資材争奪戦」のことを指し、より難易度の高い拠点を制圧することで豪華報酬を獲得することも出来ます。

機能紹介

機能説明 「京師」では御殿を占拠して、そこにある資材を採取します。勿論他のプレイヤーが抑えたところを略奪することも出来、先に占拠したと言え、自身より強い勢力のプレイヤーに狙われてしまうと明け渡す必要がある為、レベルが高いところを抑えればいいという訳でもありません。確実に報酬を獲得したい場合は勢力が伸びるまで下位レベルに挑み続けるのも戦略のひとつでしょう。
占拠回数 1日3回参加可能になり、その後毎日0時にリセットがかけられ、争奪回数を回復させることが出来ます
争奪 争奪は1名以上の門客を派遣することで、1日1回のみ行うことが出来ます。争奪に勝利することが出来れば派遣されたチームは当該の拠点の「防衛チーム」に変わり、敗者の略奪した資源50%を獲得することができます。
勝敗条件 他プレイヤーとぶつかった時の勝敗は「両方の称号・官位・政績」によって決定します。また、称号が同率である場合は、官位、官位が同率である場合は政績が上回っている側が勝利します。

公衙(こうが):門客同士を競わせることでランキング報酬を受け取ることが出来るシステム

解放条件:門客が15人達成時

公衙とは、他プレイヤー対抗の競技システムのことを示し、門客同士を競わせることでランキング報酬を受け取ることが出来るシステムになります。

門客 出場できる門客はレベル59以上のみとなっています。
機能説明 出場したプレイヤーは対戦相手の門客を撃破することで勝利となります。門客1人につき2回の出場が認められています。
出場条件 出場する場合は以下の方法にて参加してください。

「1日4回のランダム出戦」にて出場。この場合討伐終了後に続けて行うことが出来ず、1時間のCT後に再度挑戦することが出来るようになります。

②上記の可能回数終了後、「派遣令」というアイテムを使っても出戦することができます。しかしアイテムには使用上限があり、「Lv59の門客数÷5」の値分のみとなっています。

仇システム 公衙を行う場合、普通はランダムで対戦相手を決定するものの、同じプレイヤーに5人以上門客を撃破された場合、その相手プレイヤーが「仇敵」となり、「挑戦書」を使って復讐することができます。

逆に言えば同じ相手を5回以上撃破してしまうとその対象となってしまう為注意が必要です。

関所のボス

ゲームのシステム上「関所」の進行度によって新システムが解放されることが多い為、出来れば序盤は優先的に消費したいところです。

しかし、勝手が分からずに進めてしまうとあっという間に「兵力不足」になってしまい、兵力補給とを繰り返している方もいるのではないでしょうか。

一般討伐

一般討伐を行う時に、マップをクリアしていくと「兵力消耗」が桁違いに大きくなって困ることがありますよね。

だんだんとシステムになれてくればそれが何故なのか分かるものですが、序盤はそうもいきません。

「関所」にて、普通の拠点を討伐する時、重要になってくるのが「門客」の武力属性値になります。

討伐をする際、兵力の消耗数などは「武力属性値」によって決定する為、育成を進めておくことで少量消耗で進めていくことが出来ます。

その為、現在所持している「門客」を育成する際には他の属性が長けた門客を育成するよりも先に武力属性に長けた武将を優先的に上げていきましょう。

ボス討伐

ボス拠点を討伐する際にも勿論、「門客」の「武力属性値」が大きく関わってきますが、「武力属性」に加えて求められるのが「門客レベル」になります。

「武力属性資質」と「門客レベル」が戦闘力を左右して、ここでの兵力消耗値を決定します。

1人の武将を集中的に育成して、同じ門客を出陣させ続ける手もありますが、門客の出陣回数上限が設けられている為、出来れば武力属性に長けた武将を数人同時進行で育成するのがベストと言えるでしょう。